館山市議会議員 会派別HP一覧

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  会派 新政クラブ 鈴木ひとみ  


  □氏   名  鈴木ひとみ(すずき ひとみ )  
  □議員役職  館山市議会 総務委員会委員     
  私の政策  更新:2019-06-12 
  自己紹介   更新:2021-05-21
  月間予定  2022/1月 スケジュール  更新:2022-01-01
  議会発言  令和3年 12月議会 一般質問 質疑応答 Q&A 更新:2021-12-20
  活動報告  市政報告 第10号 令和4年1月16日発行 NEW  更新:2022-01-17
  □FB ・ HP ・ Blog (自己紹介参照) (外部接続)









   
□ 私の政策  

更新:2019-06-12
 
私のしたい こんなこと
館山が大好きだから    
       
    
子育てをしたいと思えるまちに
   (子育て世代を応援します)
・ ゆたかな自然環境と食育で、子どもたちの生きる力を育てること。    
・ 保育園や幼稚園の定員を見直し、学童保育を充実するなど、働きながら子育てできる環境を整備すること。 
・ 家庭のサポート体制を更に充実して、困った時に頼れる仕組みを作ること。 
・ 小児科救急の受け入れ体制を充実させること。 
    
   
未来まで安心して暮らせるまちに 
  (みんなが暮らしやすい仕組みをつくります)
・ 買物や病院通いに車がなくても足腰が弱ってきても困らない仕組みをつくること。    
・ 地震や台風にも強い街づくりをすること。 
・ 危険な道路の整備を進めること。 
   
   
□経済的にも豊かなまちに。 
 (首都に近い環境を活かします) 
・ 首都近郊の食を支える生鮮食品の供給基地として、農漁業の振興を進めること。 
・ 有害鳥獣の被害と耕作放棄地を減らすこと。 
・ 働き方の多様化に合わせて、館山で仕事をする若い人を増やすこと。 
・ 廃校を有効活用し、地域の活性化につなげること。
       
                         館山市議会議員 鈴木ひとみ
    
       
 ▲▲
    









   
□ 自己紹介  

更新:2021-05-21
          
    鈴木ひとみ(すずき ひとみ)   
         
     館山市議会議員   
      会派  新政クラブ  
    期数  1期(2019年 令和元年・初当選  
         
    役職 (2021-05-17)             
    総務委員会委員  
    子ども 子育て会議委員 ・ 交通対策審議会委員  
    都市計画審議会委員 ・ 総合計画審議会委員  
         
    民生児童委員主任児童委員  
    館山市コーラル会議委員  
    千葉県男女共同参画地域推進委員  
    館山市立房南中学校評議員  
    大田区立さざなみ学校評議員  
    塾講師   
           
           
    (元)文教民生員会委員   
    (元)議会運営委員会委員   
    (元)館山市行財政改革推進委員   
    (元)館山市学区再編検討委員  
    (元)館山市立神戸小学校PTA会長  
    (元)神戸FC育成会会長  
    (元)館山市名誉市民選考委員   
    (元)館山市子ども情報誌キラキラきっず編集長  
         
         
    住所   〒294-0225 千葉県館山市佐野361-41  
    年令   60歳(2019-05-01現在)  
    Tel    090-5422-4303  
    Mail   babayagahitomi@alpha.ocn.ne.jp  
    Fax    0470-28-1998  
    FB    https://www.facebook.com/hitomi.suzuki.902    
    HP    http://hitomi-orange.com  
    blog   https://hitomiorange.exblog.jp/   
            
            
    愛知県    名古屋市生まれ (1959年) S34  
    名古屋市立 港楽小学校卒業     (1972年) S47  
    名古屋市立 東港中学校卒業 (1975年) S50  
    名古屋市立 菊里高等学校卒業 (1978年) S53  
    名古屋大学 農学部卒業  (1982年)S57  
             
    結婚  (1982年) S57  
    館山市佐野に移住(3男2女)  (1988年) S63  
              
    趣味 マラソン ・ ヒップホップダンス ・ コーラス ・ フラダンス    
               
              
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□ 月間予定  
       更新履歴:月間予定
    更新:2022-01-01


 令和四年 鈴木ひとみ
時間 予定(確定) 備考
1  
 
2  
 
3  
 
4 09:00 新年挨拶  
 
5  
 
6 市町村議会議員研修 大津市 
 
7 市町村議会議員研修 大津市 
 
8  
 
9 10:30 親子で英語の歌で遊ぼう 元気な広場 
 
10  
 
11 安房地域議員研修 南総文化ホール
18:00 ジビエ交流会 LAC館山 
12  
 
13 09:30 千葉県南議長会研修 大網白里
 
14 09:00 教えてもっと自衛隊展示準備 渚の駅 
 
15  
 
16 09:30 消防出初式 南総文化ホール 
13:00 ダンス教室 ひかりの子学園 
17  
 
18  
 
19  
  
20 13:30 富崎地区区長会 富崎公民館
18:00 あんもかんもナイト 房州第1ビル 
21 17:00 三団体合同新年会 夕日海岸ホテル 
 
22 15:00 便利な公共交通を考える会 富崎地区公民館 
 
23 10:00 ライオンズクラブ献血 イオン館山 
13:30 ひきこもり家族会 菜の花ホール 
24 18:00 ライオンズクラブ例会 市内 
 
25 かながわ海岸美化財団訪問 神奈川県 
 
26  
 
27  
 
28 13:30 津波避難ワークショップ振り返り コミュニティセンター
 
29  
 
30  
 
31  
 
 2022/1 schedule SUZUKI hitomi


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□ 議会発言  
  更新履歴:議会発言
更新:2021-12-20
     
    
令和3年12月議会 一般通告質問 質疑応答「Q&A」 
   
    
  館山市議会議員 鈴木ひとみ
令和3年12月8日(水)

(質疑応答  Q ・ 解説:鈴木ひとみ)
 
      
    
一.子育て支援と幼児教育について

  館山市に今後、若い世代が定着するための大きなカギとなるのが子育て支援である。若い世代の取り込みに多くの
  自治体が躍起になっている中で、子育て支援策を充実させたところが確実に人口を増やしている。
  何よりも子どもたちが、心豊かに健やかに育ってくれることを願う。


Q. 館山市の3歳児の就園率が全国と比べて低いことについてどのように考えているか。

A. 平成31年に館山市が実施した「子ども子育て支援事業計画策定のためのニーズ調査」において、当時
  0歳児の保護者は,就園希望の問いに対して70.5パーセントが保育園、幼稚園等を利用したいとの結果
  だった。この調査の対象児童は現在の3歳児であり、その就園率は75.4パーセントとなっている。この結果
  から言えることは、就園希望を上回る割合の3歳児が、現在保育園、幼稚園等を利用していることになるの
  で館山市における就園のニーズは満たしていると考えている。

【解説】

    子どもが0歳の時に「この子が3歳になったら預けるか」と聞いたアンケートを根拠にニーズが満たされている
と言及するのは乱暴です。全国の3歳児の就園率は94.7%であるのに対し、館山市が75.4%と極端
に低い事の説明にはなりません。




  第3回教育振興基本計画の中で幼児教育の重要性が繰り返し述べられています。3歳児が適切な幼児
  教育を受けることがその後の発育にも大きくかかわってくることが様々な研究結果でも出てきています。教育
  振興基本計画により、3歳児の保育料無償化となっています。


  もっと以前に平成17年、文科省中央教育審議会の子どもを取り巻く環境の変化を踏まえた今後の幼児教
  育のあり方についての答申の第2章、幼児教育の充実のための具体的方策の第1節(1)、幼児教育の機
  会の拡大という項目の中で、「幼稚園教育の地域的偏在の問題等を踏まえ、入園を希望する全ての満3
  歳児から5歳児の就園を目標に幼稚園の整備を進めるなど、幼児教育の機会の拡大について、総合施設
  に関する検討状況も踏まえながらさらに検討、推進、充実する必要がある。」とあります。就園を希望する3
  歳児が全て幼児教育を受けられる環境を整えることが市町村には求められています。


Q. 那古幼稚園、北条幼稚園での3歳児の受け入れを行うと老朽化した純真保育園、中央保育園の3歳児をより
   よい環境で保育できると思うが、どう考えるか。

A. 市内の私立幼稚園の定員に十分な空きがあり、3歳児の受け皿が確保されていることから、現時点では那古、
   北条の両幼稚園での受入れは考えていない。しかしながら、北条幼稚園での3歳児枠の新設については、将来の
   教育・保育の必要な子どもの人数や、老朽化する中央保育園との統合のあり方を考えながら、館山市後期基本
   計画にも位置付けているこども園化の中で現在検討している。

【解説】
    市内唯一の私立幼稚園は入園料、制服など入園児に高額な費用がかかります。また、市の北部に位
置しているので、南部からの通園は時間がかかります。
純真保育園は老朽化と同時に津波の危険のある場所にあります。那古幼稚園の預かり保育を来年度
より開始することになりましたが、兄弟を別々の所に送迎するのは負担が大きいなどの理由で、純真保育
園から那古幼稚園へ移動する子どもは少ないようです。
那古幼稚園をこども園化して、純真保育園の子どもをすべて引き受けられるようにすれば解決できるでし
ょう。純真保育園には、60名以上の子どもが通っています。
中央保育園の老朽化も以前から課題となっていました。北条幼稚園のこども園化、3歳児の短時間枠
の創設の早期実現が求められます。




Q. 産後ケアが始まったが、出産時の家事支援について伺う。
    コロナ禍で里帰り出産が出来ず、無理をしながら上の子どもの送迎を行っているお母さんがいるという話を聞いた。
   核家族化が進んでいるにも関わらず、男性の育児休暇取得はなかなか進まない。産後の母親に大きな負担のか
   かる事例は増えていると思う。市として産後の家事支援の仕組みを検討できないか。

A.    市が実施している家事支援のサービスはないが、育児支援としてお子様の送迎や預かりなどは元気な広場に併設
   しているファミリーサポートセンターで行なっている。

   また、妊娠期から子育て期の不安や悩みなどの相談は、昨年10月に「たてっ子」の名称で開設した子育て世代包
   括支援センターで保健師が随時受けているほか、子育て期の親子の交流の場として、元気な広場で「おしゃべりカ
   フェ」や「スマイルクラブ」などを開催している。



【解説】

産後にかかわらず、どうしても困った場合の支援の仕組みが欲しいと思います。都会なら家事サービスや
ベビーシッターなどお金で解決できる仕組みもありますが、ここにはありません。ファミリーサポートセンターは
あくまで有償ボランティアなので、ボランティアの都合がつかなければ利用できません。
男性の育児休暇取得があたり前になれば解決できる問題でもあります。市内の事業所でも理解を広め
ていくことが大切です。




二.  海岸の環境整備について

   市の総合計画の重点プランの第一番目に海の魅力アップが挙げられている。海で人が働く、憩う、海の魅力で
   人を呼び寄せる。そのためには、海がきれいであることが必須要件である。


Q.  海岸整備、漂着物処理について館山市でどのような取り組みをしているか。

A.  毎年、海水浴場を開設する海岸を中心に、職員による重機等を使った海岸清掃作業を行っている。今年度は
   4月から11月までで、延べ114日、5名の海岸清掃作業員により実施し
た。
   また、館山市ではボランティアの皆様により市内のそれぞれの海岸で清掃活動が活発に行われている。館山市とし
   ても、個人へのボランティア袋の交付や清掃したごみの収集依頼に対応するなど、ボランティア清掃を積極的に支
   援している。今年度は2年ぶりに鏡ケ浦クリーン作戦を実施したほか、7月にはスマートフォンからボランティア清掃の
   申請ができるようにするなど、ボランティア清掃の裾野が広がるよう取組んでいる。

   加えて令和3年度市民協働まちづくり支援事業として、たてやまビーチクリーンボランティアネットワークによる「ビーチ
   クリーンを効果的に行う方法の実証確認」を補助金の対象事業に選定し、10月に重機やビーチクリーナーを用い
   て海岸の大量ごみや巨大漂着物への効果的な清掃を行っていただいた。



Q. 海岸管理者である県との連携をどう進めていくか。

A.  海岸管理者である千葉県がその責務を果たし、海岸漂着物等の処理を行うよう実施期間や実施エリアの拡大の
   要望を続けており、地元選出の県議会議員からも、千葉県議会において質問や要望など千葉県に働きかけてい
   ただいている中で、今年度は安房土木事務所よる海岸清掃が、海水浴場の開設期間前である7月上旬に初め
   て実施され、また例年通り1月から3月までの間でも実施すると伺っている。今後とも千葉県との連絡を密にし、課
   題を共有することはもちろんのこと、千葉県海岸漂着物対策推進協議会などの会議の場においても課題の解決
   に向けた協議を進めるなど、連携を更に深めていきたいと考えている。

【解説】

  館山の海の美しさを保ち、活用していくことは、県、市、市民皆で考えていかなければならないことだと思
います。その中で県と市が連携を深め、環境省の漂着物等地域対策推進事業などを活用し、積極的
に環境整備等を行って欲しいと考えます。



Q.子どもたちが海で遊び、美しさを実感することで、きれいな海を守っていこうとか、活かしていこうという思いが育つ。
   子どもたちが海とかかわる環境をどう作っているか。


A.  総合的な学習の時間や生活科、児童会活動などを通じて「海に関わる教育活動」を市内全ての小中学校にお
   いて実施している。具体的には海岸美化活動や海の環境調査学習については、市内の13学校のうち10 校で
   実施しており、郊外学習などを通じた海に親しむ教育活動については7校にて実施している。

  また、各学校では館山市と関わりのある大学や地元高等学校との連携、海を活動拠点とするNPO法人や地元
   漁業協同組合と連携した活動を実施しており、それらを通じて地域資源である「海」に関する理解や愛着心の醸
   成を目指している。

【解説】

  館山市内の小中学校は、様々な機会を通して、子どもたちが自然環境に触れ合う取り組みを進めてい
ます。今後も力を入れて欲しいと考えます。


三.       館山市地域新エネルギービジョンについて

   地球温暖化防止の観点に立った時、化石エネルギーを再生可能エネルギーに転換していくことが求められます。
   多くの企業が再生可能エネルギーの利用を関連会社にも課していたり、自然エネルギーでの暮らしを求める人も
   増えています。



Q.  平成14年度に策定された、館山市地域新エネルギービジョンに基づき、再生可能エネルギーの導入が進められて
   いるか。


A.  平成14年度に策定された「館山市地域新エネルギービジョン」において示された施策のうち、再生可能エネルギー
   の導入としては住宅用太陽光発電設備設置への補助事業、公共施設への新エネルギー導入事業を実施してい
   る。住宅用太陽光発電設備設置への補助事業は、平成21年度に事業化され、現在も住宅用省エネルギー設
   備設置補助事業として継続している。公共施設への新エネルギー導入事業については、館山市の管理する公共
   施設8箇所において太陽光発電設備を設置し、施設で消費する電力の一部として使用している。また、今後建
   設予定である館山中学校の新校舎へも太陽光発電設備を設置する計画となっている。今後も公共施設への新
   エネルギーの導入について検討していく。


Q.  再生可能エネルギーの普及と地域内電力生産について市はどう考えているか。

A.  地域で開発した再生可能エネルギーを地域の電力会社が調達し、地域に供給するいわゆる地域新電力事業を
   行う事業者が現在館山市内に無いため、当面は地域で生産した電力を東京電力などの地域外の電力会社に
   売電せざるをえない。事業者から地域新電力の事業化について相談があった際は、事業内容を精査し、地域環
   境との調和が図られるよう進めていきたい。


【解説】
      館山市は再生可能エネルギーの宝庫です。ところが、太陽光発電所の多くは市外の業者によってつくら
れ、売電した利益の多くは市外に流出しています。そして、市民の多くは市外の電力会社に料金を払っ
ています。
館山市内の約2万世帯が月平均9500円の電気料金を支払っているとすると、1年間に約22億円にな
ります。これが市内で循環する仕組みを作れば大きな経済効果が生まれます。平成14年に館山市が作
成した新エネルギービジョンを埋もれさせることなく、環境問題に対して先進的な取り組みを行って欲しいと
考えます。



  耕作放棄地の対策について

  市内の耕作放棄地は目に見えて増えています。荒廃した農地が山林化し、イノシシなどの棲み処、不法投棄、
  海岸や川の竹ごみの原因となっています。
  温暖で、大きな消費地にも近い館山市の農地は大きな価値を持っていると思います。荒廃させることなく利用してい
  くべきです。



Q. 耕作放棄地のうち、今後も耕作される見込みのない土地がどれくらいあるか。

A.  市の農水産課と農業委員会で毎年行っている荒廃農地調査によると、再生利用が可能と見込まれる耕作放棄
   地の面積は61ヘクタール、再生利用が困難と見込まれる既に山林化した耕作放棄地の面積は478ヘクタール、
   全体で539ヘクタールとなっている。館山市の農地の面積は田が1,453ヘクタール、畑が859ヘクタール、合計
   2,312ヘクタールであり、耕作放棄地の割合は23.3パーセントとなる。


Q. それらの土地の活用を市はどう考えているか。

A.  既に山林化した耕作放棄地は、立地や環境等の条件にもよるが、活用は大変難しいと考えている。耕作放棄
   地は周辺農地に悪影響を及ぼし、その解消に多額の費用を要することから、農地の適正な管理により発生を防
   止するとともに、発生した耕作放棄地は速やかに解消することが重要である。
   そのため早期に農地の情報提供を行うなどにより、経営規模を拡大したい担い手や農事組合法人などと農地所
   有者とを農地中間管理事業による仲介により利用集積を行うことで耕作放棄地の発生の防止や解消を図るとと
   もに農業者の経営の発展を図っていきたいと考えている。


【解説】
    年々増える耕作放棄地です。今後、70代80代の農家が耕作をやめると更に増えます。いま市内にいる
若手の農家だけでは背負いきれないほどの農地が耕作放棄されることになってきます。積極的な対策が
必要です。
多くの自治体で、農業委員会や農協と手を組んで、耕作放棄地対策が積極的に行われています。
場合によっては市外の事業者の力を借りることも含め、農地を荒らさないための取り組みを進めなければ
なりません。














           
□ 活動報告  
更新履歴:活動報告
更新:2022-01‐17
     
    

鈴木ひとみ市政報告
  10

〇保育環境の充実を
再生可能エネルギーの活用と地域資源の利用促進を
耕作放棄地への対策強化を
男性が気兼ねなく育児休暇を取得できる環境づくりを
〇補正予算 16億7,608万1千円の主な事業

     
              
館山市議会議員 鈴木ひとみ 
2022年1月16日発行
  
 市政報告 第10号 (PDF-a・ (PDF-b
    
     
    
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