館山市議会議員 会派別HP一覧

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会派  公明党   会派理念
  会派活動

  ①
2020-3-9(公明新聞全国版・掲載記事)  ②2020-3-13(当初予算質疑・会派代表質問)

会派構成議員名   会派2人  龍崎 滋  瀬能孝夫


   
  更新:2019-06-12
   
   
  会派 公明党
    
  龍崎 滋 会派代表
  瀬能孝夫 (左側)  
   
     
   


 
 館山市議会 公明党 
 会派代表 
 龍崎 滋(りゅうざき しげる)   
   
 役職 (2019-05-15)
 建設経済委員会 副委員長 ・ 総合計画審議会委員 ・ 消防委員会委員 
   
 □議員活動報告
 「私の政策」 「自己紹介」 「議会発言」 「活動報告」    


   
 館山市議会 公明党
 瀬能孝夫(せのう たかお)
        
 役職 (2019-05-15)
 文教民生委員会委員・議会運営委員会委員・行財政改革委員会委員 
 学校再編調査検討委員会委員
 
 □議員活動報告
 「私の政策」 「自己紹介」 「議会発言」 「活動報告」    
 










   
会派理念  

 更新:2019-06-12

館山市議会「公明党」会派綱領
    
一  「生命・生活・生存」の人間主義 
   
  「公明党」は『生命・生活・生存』を最大に尊重する人間主義を貫き、人間・人類の幸福追求を目的とする、
  開かれた国民政党である。  
   
   
二  生活者重視の文化・福祉国家 
   
  結党以来、「個人の幸福と社会の繁栄の一致」を主張し、この理念の目標とする国内社会像は
  生活者優先」を基調とする、成熟した文化・福祉国家であり、その実現に全力を期す。 
   
   
三  人間と自然の調和 
   
  地球環境汚染と資源枯渇から「かけがえのない緑の地球」を守ることは人類の重要課題であり未来の世代に
  対する責務です。
  地球は一つの生命体であり、人間と自然は生命連鎖の一体不可分の関係にあるとの調和の思想に立つ。 
   
   
人類益をめざす地球民族主義へ 
   
  「地球民族主義」という人類共同体意識に立ち、一国のみの利害得失による「国益」から「地球益」「人類益」
  優先へと切り替える、「人類」的意識をもち「生命の尊厳」と言う視座を根本に置く。 
   
   
五  世界に貢献する日本 
   
  今日の日本は、その経済力や国際的地位にふさわしい「世界の中の日本」の役割を果たすことが求められ、
  自国の経済的利益追求のみを考えるのではなく「日本の繁栄と世界の繁栄の一致」を目標とする。  
   
   
六  草の根民主主義の開花と地方主権の確立
   
  公明党は地方議会から出発し草の根民主主義の確立と住民福祉の向上を追求し、さらに中央集権体制の
  変革、すなわち自立と参加による「地方主権の確立」をめざす。  
   
   
七  民衆への献身とオピニオン・リーダー 
   
  われわれは、いかなる時代、いかなる社会にあっても、「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に
  死んでいく」との誓いを貫き、常に民衆の側に立つことを信条とする。  












   
会派活動  

更新履歴:会派活動
   
公明新聞    2020年3月 9日 全国版掲載記事 更新:2020-03-20
当初予算質疑 2020年3月13日  公明党会派代表質問 更新:2020-03-18




 更新:2020-03-20

    
公明新聞 2020年3月9日(月) 全国版掲載記事
 
千葉・館山市 「地域の活性化へ真剣に議論」 
館山市議会公明党 会派代表 龍崎 滋   瀬能孝夫
    
     
 公明新聞(PDF)全国版掲載記事
     
     






 更新:2020-03-18
    
令和2年度 館山市一般会計予算質疑
   
令和2年 第1回市議会定例会 (3月議会)  
当初予算質疑(2020年3月13日 登壇)
    
公明党会派代表質問  館山市議会議員  龍崎 滋 
   
【3月13日に開催されました本会議の当初予算質疑において、公明党会派代表として行ったものです。
今回の本会議も、昨年の台風災害後の議会と同様に、コロナウィルスの感染拡大防止の観点から、当初の定例会
の日程を変更して、議案の委員会付託という通常の議案審査方法を変えて行いました。
3月24日の最終日には同じく、一般議案と補正予算について審議を行います。】
   
    
     
議案第3号 令和2年度館山市一般会計予算質疑 


1. 第2款 総務費 国土強靭化地域計画策定事業 (社会安全課)
    策定に際し外部有識者や市民の参加はあるのでしょうか? また、財源が一般財源ですが、国の強靭化政策
    に連動するものとして、国からの補助はないのかを伺います。

2. 第3款民生費 生活困窮者自立支援事業(社会福祉課)
    生活困窮者にはさまざまなケースがあると思いますがこの事業に引きこもりによる生活困窮者の事例はあるでしょ
    うか。 また、支援対象者数を伺います。

3. 第3款 民生費 保育の質向上推進事業(こども課)
    接続コーディネーターの業務内容と、2人の配置状況を伺います。

4. 第4款 衛生費 し尿収集運搬運営事業費補助金(環境課)
    収集運搬運営事業者の業務上の改善点および事業の将来的な予測を伺います。

5. 第6款 農林水産業費 ハザードマップ調査計画作成事業(農水産課)
    マップ作成は必要だが、そもそも対象になっているマップ作成事業箇所の補強・補修工事の必要性はないのか
    伺います。

6. 第6款 農林水産業費 橋梁長寿命化事業(農水産課)
    広瀬川橋の状態と今後の計画内容について。 橋の管理責任者はどこか? 農林水産業費での予算建ての
    理由を伺います。

7. 第8款 土木費 道路維持補修事業建設(建設課)
    元年度の補修件数と2年度の見込み件数。 事業全体で10%減の理由を伺います。

8. 第10款 教育費 青少年相談員連絡協議会補助金(生涯学習課)
    令和元年度比40%の減額の理由と主たる活動内容を伺います。

9. 第10款 教育費 東京オリンピック・パラリンピック等スポーツ観光推進事業(スポーツ課)
    オリンピックレガシーとして、市の今後のスポーツ観光にどのように活かしていくのか伺います。
     
     
   
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