館山市議会議員 会派別HP一覧

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  会派 新政クラブ 鈴木正一  


  □氏   名  鈴木正一(すずき しょういち)
  □議員役職  館山市議会 文教民生委員会委員    
  私の政策 更新:2019-06-12
  自己紹介   議員履歴 更新:2021-05-21
  月間予定   2022/6月 スケジュール   更新:2022-06-01
  議会発言  令和4年 6月議会 一般質問・質疑応答 NEW 更新:2022-06-26
  活動報告   今できる事から 更新:2022-02-26
 










   
□ 私の政策

 更新:2019-06-12
    
スポーツを通し市民が健康と幸せを実感できる館山へ 
海と田畑のある暮らしから更に魅力ある館山まちづくりを 
    
   
□豊かで活力のある館山に 
館山の自然、文化、歴史、伝統を守り、市民と一緒に活力のある「地域づくり」を推進
都市都民との交流、観光としての積極的インバウンドに取り組み
   
□海と畑の豊かな暮らしに 
有害鳥獣被害対策の取組を推進
地産地消を一層推進
将来の農業漁業の担い手の育成を推進
   
□日常生活にスポーツを 
総合型館山ファミリースポーツと市民の健康増進を推進とスポーツ施設の促進
スポーツイベントを積極的に促進
高齢、熟年世代の生涯スポーツを促進
   
□安心安全で住みやすい地域をはぐくむ 
地域のコミュニティ活動と”いこいの場”の「まちづくり」を推進
子育ての環境を支援し、女性が豊かに暮らせる「まちづくり」を推進
社会福祉の向上、障害のある方も安心して暮らせる「まちづくり」を推進
移住定住を推進した「まちづくり」の促進
    
                       館山市議会議員 鈴木正一
    
    
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□ 自己紹介  

 更新:2021-05-21
        
    鈴木正一(すずき しょういち)   
         
     館山市議会議員   
      会派  新政クラブ 会派代表  
    期数  4期(2007年 初当選~  
         
    役職 (2021-05-17)   
    千葉県後期高齢者医療 広域連合議会議員  
    議会運営委員会委員 ・ 三芳水道企業団議会議員 ・ 文教民生委員会委員   
    下水道事業審議会委員 ・ 地域公共交通会議委員  
         
    館山ファミリースポーツクラブ「わかしお」会長  
    館山市豊房神余地区コミュニティ委員会 会長  
    館山市陸上競技協会 副会長  
    千葉総合型スポーツクラブ 理事  
    館山市サッカー協会 監事  
    平砂浦10マイル駅伝大会 実行委員長   
    館山オリ・パラ審議委員会 委員   
    館山スポーツ推進委員 企画部長  
    館山市立第二中学校評議委員   
           
    資格     
    高齢者体力テスト指導士(公財 日本スポーツクラブ協会)   
    スポーツ アシスタントマネジャー(公財 日本スポーツクラブ協会)  
    日本陸上競技連盟 C級審判員   
       
       
    (元)館山市議会 副議長    
    (元)館山市立 神余小学校 PTA会長   
    (元)館山市立 第二中学校 PTA会長   
    (元)千葉県立 館山総合高等学校 PTA会長   
         
         
    住所   〒294-0023 千葉県館山市神余1490   
    年令   68歳(2019-05-01現在)  
    電話   0470-28-0257  
    Mail   suzuki0257@yahoo.co.jp  
    Fax    0470-28-0257  
    HP    awanew.com    
         
         
    千葉県  館山市神余生まれ (1951年) S26  
    館山市立 神余小学校卒業      (1963年) S38  
    館山市立 神余中学校卒業   (1966年) S41   
    千葉県立 安房農業高等学校卒業 (1969年) S44    
                  
                  
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 □ 月間予定  
    更新履歴:月間予定
更新:2022-06-01
      

私のウォーキング
2022・5月度 351.50km (5/1~5/31現在)

ウォーキング 今年度 実行総距離 1362.61Km 2022ー1/1~05/31
(ウォーキング 昨年度 実行総距離 3620.41Km 2021ー1/1~12/31)
 
     
 令和四年6 鈴木正一
時間 予定(確定) 備考
1 1400 板橋氏コンサート   南総文化ホール
     
2 1330 議会運営委員会 議長室
   
3 1000 船形ふれあい体操 船形漁協センター
1900 総合型ウォーキング 南総文化ホール前
4 1100 打合せ 市内
   
5 1400 猪口氏講演会 南総文化ホール
1900 神戸区長会 旧神戸小学校
6 0900 田畑除草 神余内
   
7 0900 田畑除草 神余内
1130 宮城体操 宮城集会所
8 1330 こぶしの会 布良集会所
   
9 1000 本会議 議場
1330 西長田体操 観音院
10 1000 船形ふれあい体操 船形漁協センター
1600 豊房神余地区コミュニティ委員会 豊房公民館
11 0730 総合型ハイキング 佐原
   
12 1330 会議 那古寺
   
13 1500 館山市コミュニティ委員会 市役所会議室
   
14 1000 本会議 議場
   
15 1000 本会議 議場
   
16 本会議(予備日)
   
17 1000 船形ふれあい体操 船形漁協センター
1900 総合型ウォーキング 南総文化ホール前
18 0800 神余マルシェ ふれあい神余の里
   
19 0900 豊房神余地区会長会 豊房公民館
1000 ボッチャー大会  市民体育館 
1430 砲術学校慰霊祭 佐野地区
20 1330 山萩体操 山萩集会所
  
21 0930 山ゆりの会 大戸集会所
1000 本会議  議場 
1400 総務委員会 市会議室
22 1400 建設委員会 市会議室
  
23 1300 神余チェリー 神余青年館
   
24 1000 船形ふれあい体操 船形漁協センター
   
25 1900 館山市サッカー協会総会 市内
   
26 0900 寺・会議 小塚大師
   
27 1900 区の集会 加藤集会所
   
28 1000 本会議 議場
   
29  1330 こぶしの会 布良集会所
        
30         
        
  2022/6 schedule SUZUKI shoichi
      
      
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□ 議会発言  
更新履歴:議会発言
  更新:2022-06-25
       
       
令和4年 第2回定例会 (6月議会)一般通告質問 質疑応答
   
館山市議会議員 鈴木正一
登壇日 2022年6月15日(水)
   
    
今回、第2回定例会における私の一般通告質問から、「館山市地域公共交通」「ごみ施設の大規模改修工事」の
二点についてご報告いたします。   
    
(質疑応答  問・解説:鈴木正一)
   
    
① 「館山市地域公共交通について」 

問:今まで実施した、実証運行について課題と成果を伺います。

答:課題は市街地循環バスについて、これまでの2回の実証運行により一定の概要を確認することができたほか、利
用者が徐々に定着している状況です。これらの事業を実施してきたことで「継続性の担保」「事業を行う地域の理解と
協力」「福祉部門の連携・住み分け」という3つの課題も見えてきました。
成果は富崎ぐるっとバスについては、関係する市民と、事業に参加する民間企業のご協力により今年度からカーシェア
車両を用いた本格運行が始まりました。運行の本格化や集落支援員制度の導入により、地域住民の皆様の関心も
高まっていると認識しています。


問:今後、実証運転していない地域での計画はあるのか、伺います。

答:今年度は南房総市と連携し、利用が低調な路線バス豊房線の見直しに向け、豊房神余地区等において各集
落まで乗り入れる形態のシャトルサービスや南房総市三芳地区を中心に、館野地区や九重地区の一部をエリアに含
めて電話やスマートフォンアプリの予約に基づいて運行するAIデマンド交通の実証運行を予定しています。また、地域
の皆様と意見交換を行い、よりニーズに合った運行計画で実施したいと考えております。


【解説】
地域公共交通は、これからの館山市は高齢者の割合も高くなります。その中で「持続可能な公共交通」や「車がなくても安心して暮らせるまちづくり」にしっかり取り組むべき重要な課題だと思いますので、今後一層注視してまいります。




② 「ごみ処理施設の大規模改修工事について」

問:大規模改修工事中、1日処理能力はどのくらいになるのか伺います。

答:工事期間中は1炉を改修のため休止しなければならず、残った1炉のみで焼却することになりますが運転時間を
従来の16時間から24時間連続運転に変更し、焼却炉を50トンまで向上させています。


問:現在、一日のゴミの量は何トンなのか。

答:日によってことなりますが、一日60トンから65トンです。


【解説】
一日の焼却量が50トンですから、焼却できない量が10トンから15トンになりますので、他社に持っていく量は比例しま
すが全部外部でなく、毎日7トンから10トンを他社に持っていきます。1トン当たり4.4万円ですから、毎日40万円から
の経費がかかっています。


問:今後、木や竹などは再資源化にするなど、「資源循環型社会の構築」が求められているが、立案があるのか伺い
ます。


答:木や竹などは一時的に仮置きして、ごみの搬入量の少ない冬期や改修により焼却能力が向上した後に、焼却
することとしています。


【解説】
市民に対してゴミの減量化に対する周知を再度促していただき、いま単独で新たな処理施設を整備しているところです
ので、効果的なリサイクルを促進すること、コストとCO
2を削減し、長期の安定的な処理をお願いしたところです。
 また、10㎝の太さの木や竹等を細かく砕くチップ機械(卓上型)を1、2台購入して貸し出せば、竹等は運び出すのが
大変であり現地でチップにして飼料として自然に戻すことができます。「資源循環型社会の構築」の取り組みを進めるた
めにもチップ機械の導入が今こそ必要とされています。

 
 
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□ 活動報告  

更新履歴:活動報告
更新:2022-02-26
     
■今できる事から
     
   館山市議会議員 鈴木正一
       
令和4年がスタートして2ケ月が過ぎました。 今もコロナ感染(オミクロン)収束の兆しが見えない状況が続いています。
地域の活動やイベント等が中止や順延になっており、経済の見通しが見えない状況です。
しかしながら、何もしないでは前へ進みません。我々の新政クラブ(会派議員5名)は、「今できる事から」取り組みを進め
発信をすることにいたしました。

私は、公共交通について、食についても取り組んでいますが、その中でも再度原点に戻り地域でできる事から見直して、館山の良さや地域の良さを探しながら ”地域の拠点づくり” をプランとして考え、着々と整備を進めているところです。

自然の豊かさや歴史、文化をもう一度発信していくことが大切だと思います。これが館山市が目指すワーケイションに
つながり、定住移住そして若者の受け入れへと活性化につながれば良いと思います。
地域の拠点は「笑顔あふれる、自然ゆたかな、あったか ふるさと館山」を目指しています。
イベント(マルシェ、ハイキング等)にご来場くださりご意見をいただければと思います。
(館山市神余1490 Tel&Fax 0470-28-0257
 
     
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