館山市議会議員 会派別HP一覧

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  室 厚美  
  更新履歴 活動報告


      2022-04-28 市政報告Vol-28
ゼロカーボンシティに向けた取り組み
 
2022-03-17
初めて休んだ一般質問のこと
 
2021-01-14  市政報告Vol-27
市役所の情報発信力の強化 
2021-10-28 「職員自死問題・続
報」に対しての、ご遺族からお手紙

2021-10-20 市政報告Vol-26
「市民協働」のまちづくりを進めたい 
2021-07-05  市政報告 vol-25
職員自死に関する裁判の詳細
2021-03-10 女性総合職一期生か
地方議員になぜ挑戦し続けるのか 
2021-02-10
一律に厳格なステイホーム規制
 
2021-01-19 市政報告Vol-23
食のまちづくり拠点施設整備の進め方 
2020-12-22
たてやま食まち拠点施設整備に関して
2020-11-03
市政報告vol-22 学童保育のあり方 
2020-07-18
市政報告vol-21 職員自死問題
2020-04-02
市政報告
Vol-20 私達のできること
2020-01-01
市政報告vol-20 台風15号の検証
2019-12-20
市政報告vol-18 運命共同体
2019-07-19 市政報告vol-17
二中三中統合問題
 
2019-06-12
私の活動記録





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 更新:2022-04-28
       
      
市政報告書   令和4年4月号 (令和4年・3月議会報告)
                              
館山市議会議員  室 厚美 
令和4年4月28日発行
         
〇 ゼロカーボンシティ(脱炭素社会)に向けた取り組み
〇 ペーパーレス化に向けた取り組み     
   
市政報告書 vol.28 (PDF)
      
       





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 更新:2022-03-17
     
    
<近況報告>

"初めて休んだ一般質問のこと”
                            
     
館山市議会議員  室 厚美 
令和4年3月17日
     
     
"初めて休んだ一般質問のこと”
      
3月議会で予定していた一般質問を欠席しなければならなくなり、議員2期の議会中、初めて一般質問をしませ
んでした。

いつも楽しみに聞いて下さる市民の皆様、
事前準備をして下さっていた市職員の皆様、
本当に申し訳ございませんでした

準備していた内容をせめて皆さんにお伝えしようと考えていたのですが、実は、「市の答弁(姿勢、考え方)を正
式に議事録に残してもらいたい」というご意見も頂いたので、6月議会に再度、取り上げることにしようと考えていま
す(全部、ではないですが)。

そもそも一般質問には、いくつかの目的を持って取り組んでいます。


(1) 市に改善提案を受け入れてもらうこと

何といってもこれが第一の目的です。
ただ、これまでやっていたことを変えるのは簡単なことではないので、背景となる状況を色々調べて比較したり、
(近隣の状況から世界的な潮流まで)
財源について考えたりしながら、当日の議論の組立ても工夫しています。
また、一度で変わることはなかなか難しいので、小さなことでも良いので何かできることはないか、それをきっかけに次
回、また一歩進む、というような粘り強い取り組みも必要になります。


(2) 市民の皆さんにお知らせしたい情報を分かりやすくお伝えすること

最初の通告質問に対する市長の答弁は、だいたい予め準備した書面を読み上げる感じなので、(それだと頭に
入り難いと思い)なるべく基本的な部分にとどめて、その後の再質問&議論に比重を置くようにしています。
また、先ず質問で基本的な数値を皆で共有するようにして(これは事前に必ず担当者に聞いておく。そうでなけ
ればその後の議論が深まらないので)、その後、さらに質疑を繰り返しながら本質に迫っていけるように、進めています。


(3) 担当職員と本音の議論をすること

議会前に、担当職員とは入念に打ち合わせします。
この「事前ヒアリング」が良くないことだと思う人もいるようですが、それは一面的な見方で、(昔は「何を質問するか」
から職員に考えてもらっていた議員もいたそうなので、そのようなイメージがあるのかもしれません)
私は、職員さんとのこの議論が実はとても大事なことだと考えています。
職員さんにしても、議場では言えない本音を打ち明けてくれる
こともありますし、その中から解決策を一緒に考えてもらったりします。
また、その過程で色々なお願いをすることもあります。
なので、必ずしも議場で思うような答弁が得られなかったとしても、その裏でできることからやってもらったりすることも
あります。
そして、こうした議論を繰り返す中で、少しずつ信頼関係を築く努力もしています。

3月議会で発表できなかったものに関しても、この点に関しては職員さんに私の思いは伝わっていると思います。
       
           










 
更新:2021-01-14
     
    
市政報告書   令和4年新年号 (令和3年12月議会報告)

人との繋がりで企業を呼び込み、税収を増やす
〇市役所の情報発信力の強化
〇館山市の児童虐待や育児放棄の現状
                            
     
館山市議会議員  室 厚美 
令和4年1月 新年号
     
     
むろあつみ 市政報告書 vol.27(PDF)

      
  
   意見交換会 開催のご案内

  「むろあつみと館山の未来を語ろう」 日時 : 1月30日(日) 13時
                        場所 : 菜の花ホール   2階

  ・ どなたでもお気軽にご参加下さい
  ・ 必ず事前にご予約ください (Eメール、TEL&FAX、LINE)
  ・ むろあつみ後援会 TEL&FAX 29ー5333  muroatsumi@gmail.com
 館山市波左間1049-2

             
        










 
  更新:2021-10-28
     
     
    
むろ あつみ市政報告書(令和3年10月号 Vol.26)に掲載しま
した「職員自死問題・続報」に対して、ご遺族からお手紙をいただきました。
公開の許諾がありましたので、ここに全文を転載させていただきます。
                            
館山市議会議員  室 厚美
     
       

 
告発状の結果を受けて


 この度は、かわら版で告発状について取り上げていただきありがとうございます。

原審判決にて、主人の自死は、主人のせいではなく公務上とやっと認められました。主人の自死後、私
が出した要望書の結果を伝えるために現市長と総務部長が訪問され、祭壇の前で、自死は主人のせい
であるかのように説明を受け、公務災害補償の希望を伝えても手続きを取って貰えなかったので、公務上
と認められたことは本当に嬉しかったです。

 しかし、未だ館山市が業務起因性も過失も認めないので控訴いたしました。控訴後、産業医に仕立て
た職員が総務部(裁判担当)、当時の元総務部副課長が総務課人事担当(裁判担当部署)に再
任用されたこと、告発状の報告を受けた日にたまたま庁内で会った市長に命日のことを伝えると、忙しいと

返答をされ、反省のなさと非道さに憤っているところです。

 原審を通して、9年間も産業医0名、総務省の全国調査にも職員が産業医0名のところ、産業医1
と虚偽報告をしていたことが発覚しました。このことは議会も承知しています。

 産業医0名だと、労働安全衛生法上、一般事業者なら50万円以下の罰金ですが、館山市は、産業
医ではないと公言していた医師の発言を無視し、契約を変更せず、9年間も産業医であると公文書上偽
り、不当に税金を支出していました。産業医0名で、業務上で自死職員がいた場合、書類送検もあり得
ることは一般的に知られています。

 さらに、議会議事録を調べていたところ、議会で「産業医がいる」と虚偽報告をしていました。議会での
虚偽は、市民を愚弄している態度そのものです。

 私は、このことを見逃すことはできませんでした。そもそも、なぜ、労働安全衛生法が存在するのでしょう
か。これは、多くの労働者の命や健康権が労務によって奪われ続けられているという社会問題があるからで
す。一方で、社会は、健康権や生命を守るために罰則も含めた仕組みとして構築する努力を続けていま
す。人事権を持つ者達が法律、議論の場(議会)、職員を軽んじる態度が、職員の健康権や命を奪う
要因となりうるからです。

  そこで、私たちのような悲しい出来事が二度と起きないよう、私たちの出来事を通し、労働者の安全衛
生を議論する場を、広く公の場として設けてもらえれば、職員だけではなく、市民及び国民にとっても労働
問題(社会問題)を見つめて貰う好機となり、労働者の安全体制を点検・改善の喚起や労働者の不
健康、自死の抑止力につなげられるのではないかと考えました。そして、提出したのが議会に対する告発
文です。
 
 志のある議員は、告発文の意味を捉えてくださり、議会を愚弄する市の姿勢を問い、社会的な責務を
追及してくださいましたが、議員の多数決によって、なぜか私個人を引き合いにだして、個人の問題として
取り扱い、その結果、詳細に調べず「注意」に終わり、公開ではなく「非公開」、抑止力につながる責任
「処分」は行わないことに至りました。館山市においては、未だ虚偽行為や違法行為を広く市民に対して
謝罪を行っていません。
 
 議員の多数決で決めたとの事ですが、議会は志を持ち、市政の監視役として、私個人の問題としてで
はなく、寧ろ、個人の問題を通して社会の問題として捉える、議会を軽視させない態度で臨んで欲しかっ
たです。遺族の悲しみは不変です。ただし、悲しい過去を顧みることの中に、安心して働け、安心して家
族を送り出せるヒントがあると信じてやみません。














 
 更新:2021-10-20
     
    
市政報告書   令和3年10月号 (9月議会報告)

「市民協働」のまちづくりを進めたい!
ジビエ加工処理施設
職員自死問題・続報
                            
     
館山市議会議員  室 厚美 
令和3年10月 発行
     
     
むろあつみ 市政報告書 vol.26(PDF)
      
     
         










 
更新:2021-07-05
     
    
市政報告書   令和3年 7月号 (6月議会報告)

今なぜ観光振興が重要なのか
職員自死に関する裁判の詳細
                            
     
館山市議会議員  室 厚美 
令和3年7月 発行
     
     
むろあつみ 市政報告書 vol.25(PDF)
      
     
         










 
 更新:2021-03-10
     

 女性総合職一期生から地方議員に
~なぜ挑戦し続けるのか

館山市議会議員  室 厚美

私の古巣である丸紅株式会社で、従業員組合主催のオンラインセミナー講師を勤めさせていただきました。

◇ 令和3年3月9日 丸紅従業員組合オンラインセミナー

◇ https://youtu.be/0--zLHvkIeY (YouTube)












 
更新:2021-02-10
     
    

 千葉県内で
      一律に厳格なステイホーム規制をする問題

館山市議会議員  室 厚美

                            令和3年2月10日


最近、私のフェイスブックやインスタグラムでは、お店紹介のような投稿をしていますが、この時期、こうした投稿をし
ているのには訳があります。

首都圏では緊急事態宣言が延長され、不要不急の外出はNG!ですが、毎日家に閉じこもってばかりではかえ
って体を壊しかねないのではないか、という心配と、経済循環が止まってしまうことによって事業者が行き詰ってしま
っては大変、という心配があります。

そもそも、格差の大きい千葉県で一律の規制をすることに大きな疑問があります。
東京とほぼ同じような人口密度で、公共交通をたくさんの人が利用する県北と、散歩でもほとんど人に会わない、
移動がほとんど車、という安房地域では、同じように外出したとしても感染の確率は全く異なります。

もちろん、集まっておしゃべりしたりするのは飛沫感染の危険があるのである程度の規制は必要ですが、買い物を
する、食事も少人数で会話少なく離れて座って、というような外出であれば、安房地域では過度の外出自粛(ス
テイホーム)の方がマイナスが大きいのではないでしょうか。

一人では微々たるものではありますが、普段はケチケチ生活をしている私も今はなるべくお金を(地域のお店で)
使うようにする、そして、ついでにお店の紹介もしていく、ということで、ささやかにお店の応援をしながら経済循環へ
の呼びかけのつもりです。出歩く時には感染防止に気をつけながら。

ところで、千葉市長の熊谷俊人さんのご著書「千の葉をつなぐ幹となれ」にも、こんな文章がありました。
(まったく同感です!)

『今回の休業要請は県全体が対象となり、感染者がゼロの県南地域なども長期にわたって休業を要請されたほ
か、そうした地域の児童生徒も学校に通うことができませんでした。東京と密接な関係を持つ首都圏としての顔と
、地方の顔の両方を持つ千葉県としては地域別に対応を変えることも今後の検討課題としなければいけません。
実際に北海道ではエリア別に対応を分けたケースがありました。』

(ちなみに、この著書は全文公開されています)
https://www.kumagai-chiba.jp/sennoha/ 
熊谷俊人公式Webサイト (kumagai-chiba.jp)













 
更新:2021-01-19
     
    
市政報告書   令和3年 新年号(12月議会報告)

食のまちづくり拠点施設整備の進め方に見る市政の課題

〇 地域コミュニティ力の強化
〇 防災体制:台風15号の総括は
                            
     
館山市議会議員  室 厚美 
令和3年1月 発行
     
室 厚美 市政報告書 vol.23(PDF) 












 
 更新:2020-12-22
   
       
たてやま食まち拠点施設整備に関する考察
       
館山市議会議員  室 厚美 
令和2年12月22日
    
房日新聞1面に「食まち拠点整備へ方針」と報道されました(12月20日付)。
    
長年、館山市が掲げてきた「食のまちづくり」構想が、実現へ向けてようやく動き出
したと歓迎する声も聞かれますが、12月の市議会・総務委員会での議論を通じ
て、その内容や進め方について気になる点がいくつかありました。
より良い解決策を見出すために、市民の皆さんとも情報共有すべく論点をまとめて
みました。
    

1.10億円投資の費用対効果の検証

“施設整備に6億3800万円かかり、前澤基金を活用する”との報道でしたが、その後の運営維持管理として指定管
理料が年間2000万円(上限)、20年間で4億円が必要になります。これまでにかけた土地取得費用(1億円超)
などもあるのですが、少なくとも10億円を超える投資金額になります。

10億円もの投資をする場合、企業であれば事業計画を入念に精査します。市の場合、議会の議決がなければ進
められないのですが、今は費用対効果についての検証ができません。総務委員会で執行部に質問したところ、“内部
でシミュレーションしている、事業性がある、でもその数値は出せない”、との回答だからです。

投資によってどのような効果が得られるのか、例えば増収額、観光客数、雇用増などの計画数値を知らずに判断を迫
られているのです。また、計画値なしに投資が実行されれば、後から検証をすることもできません。施設を利用する対価
として、事業者からいくら回収できるかについても、事業者側からの提案によって決まるそうで、現時点では未定です。


2.場所の検討をしない理由

この構想の経緯は約20年前にさかのぼります。
公設地方卸売市場の計画に基づき平成13年に稲の土地が選定され、約1.2ヘクタールの土地を市が取得しました。
ところが、この計画が頓挫し、跡地利用について検討が進められる中で、平成27年、物流や加工、飲食などに加え、
道の駅機能を併せ持った施設整備の計画が策定されました。その後、民設民営で進める話が不調に終わりましたが、
昨年のふるさと納税20億円により『前澤友作館山応援基金』ができたことから、公設民営で施設を整備・運営を行うと
いう方針が発表されるに至りました。

農業を中心とした加工・流通拠点、ということであれば場所の違和感はありません。その後、観光客を呼ぶ集客施設ま
で目指すことになった時には立ち止まって立地の検討をすべきと思いますが、市としてはあくまで跡地利用プロジェクトな
ので、他の場所の検討はしていないそうです。商業施設にとって立地は圧倒的に重要な視点です。館山市全体で考
え得る候補地をあげて、それぞれの長所短所を比較検討した上で最適な場所を決める、という手順は必須ではないで
しょうか。


3.まちづくり全体としての整合性

観光資源として館山市の最大の魅力は海。
だからこそ、高速道路の出口から海辺に人の流れを作ろう、という構想が今、建設中の「船形バイパス」の大きな目的の
一つと聞いています。その先に観光客を呼び込めるものを整備するのなら説得力がありますが、道路は海へ誘導し、集
客施設は別のところに作る、というのは一貫性がないようにみえます。公共交通の整備もあわせ、まちづくりは部署横断
的なプロジェクトとして全体感を持って検討することが重要です。


4.「道の駅」機能の必要性

年間2000万円の指定管理料は、駐車場やトイレなど公共使用(道の駅機能)に係る維持管理運営費用に対す
る支払いだそうです。道の駅として登録するためには24時間利用可能な駐車場やトイレ等が必要になります。道の駅
の登録をする必要がなければ、多少ともコスト削減は可能と思われますが、どれだけ費用が削減できるかの試算はされ
ていません。また、集客のためにどのような特徴を出すかについても、現時点で市の考えは示されず、提案される民間事業者からのアイディアによるとのことでした。


5.最終的な判断には、市政全体での優先順位も大切

館山市では様々な課題を抱えていますが、何をするにも「お金がない」と言われてしまう状態です。
毎年2千万円あれば、他にもできることがたくさんあります。一つ一つの事業の善し悪しを判断するだけでなく、様々な事
業を比較検討して優先順位をつけていかなければ、長期的に持続可能な財政運営ができなくなるのではないかと危惧
しています。一円でも無駄にしない、という細部にまでこだわった検討が望まれます。

12月議会は“債務負担行為の設定”ということで、公募などの検討を進めていくために必要な枠を確保する段階と考え
賛成しました。ただ今後、公募で事業者が選定され、その具体的な提案内容が明らかになってきます。そこでまた、議
会として予算案や契約に関する判断を求められる機会がありますが、その内容によっては計画を一から練り直すという判
断もあり得ます。そのため、事業性を判断できる計画数値等、市民にきちんと説明できる情報を出してもらって、責任あ
る議決ができるよう執行部に要望しています。
せっかく前澤さんの寄附をもとに作る施設で、全国的にも注目されていますので、長期的に意義ある施設運営ができる
ように衆知を結集させていきたいものです。

 館山市議会議員  室 厚美













 
更新:2020-11-03
     
    
 9月議会通告質問  (市政報告書 vol.22) 

 台風15号と令和元年度決算 
 〇 学童保育のあり方
 〇 市職員の職場環境の改善
                            
     
 館山市議会議員  室 厚美 
 令和2年11月 発行
     
室 厚美 市政報告書 vol.22 (PDF) 
    
     










更新:2020-07-18
     
    
 職員自死問題 二度と同じことを起こさない!

 誰も自殺に追い込まれることのない社会の実現
 パワハラ対策の重要性
 生き心地の良い町を目指して
                             (市政報告書 vol.21) 
     
      
 館山市議会議員  室 厚美 
 令和2年7月18日 発行
     
室 厚美 市政報告書 vol.21 (PDF) 
    
     
 
~むろあつみと語ろう~

市政報告・意見交換会
日時:7月26日(日)14時  
場所:館山市コミュニティセンター1階

できれば事前にご予約下さい
メール  muroatsumi@gmail.com
 29-5337 (FAX)  29-5333 (TEL)
  ご参加できない方の事前質問もお受けします


 










 
更新:2020-04-02
     
    
相次ぐ危機の中 私たちのできること (市政報告書) 
      
館山市議会議員  室 厚美 
令和2年4月号 
     
室 厚美 市政報告書 vol.20 (PDF) 
   
    










 
更新:2020-01-01
     
    
謹賀新年
12月議会報告・台風15号の検証 (市政報告書) 
      
館山市議会議員  室 厚美 
令和2年新年号 
     
室 厚美 市政報告書 vol.19 (PDF) 
   
    










 
更新:2019-12-20
     
    
わたしたち ”運命共同体"
三中生徒の早急な避難を (市政報告書) 
      
館山市議会議員  室 厚美 
令和元年10月発行 
     
室 厚美 市政報告書 vol.18 (PDF
   
    










 
更新:2019-07-19
     
    
“二中三中統合問題”・・・当事者不在の意思決定に終止符を!

『私たち抜きに、私たちのことを決めないで』
市の説明会が終わった今、議会の対応も問われています  (市政報告書 vol.17)
      
      
館山市議会議員  室 厚美 
令和元年7月発行 
     
室 厚美 市政報告書 vol.17 (PDF) 
   
    










 
更新:2019-06-12
         
私の活動実績 
    
    
□情報公開 分析 発信
年4回の定例市議会で、客観データを用いて一般質問に臨みました。
毎回の平均傍聴者数は約40人でした。
議会後は分かりやすく報告書をまとめ、情報公開に努めました。
さらに市民との意見交換を図るため、市政報告書や懇談会なども精力的に実施しました。
昨年4月から、毎週日曜日に街頭演説を行い動画配信も継続中です。

□館山からの「地方創生
地域の足を改善する第一歩として、西岬地区からの「買物バス」を実現しました。
学校給食における地産地消の推進、地域商社の重要性を訴えました。
ふるさと納税活性化への提案(返礼品公募制度等)により寄付が2倍に増加しました。

□女性の活躍推進 人材育成
コーラル会議のメンバーとして、男女共同参画社会へ向けた発言、提案を行いました。
自ら消防団員となり、女性消防部立ち上げへの道筋を立てました。
ゆる政治部に参加。市政に関心を持つ市民を増やす活動を行ないました。   


                                 館山市議会議員 室 厚美








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