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榎本祐三>更新履歴・活動報告
  榎本祐三  
  更新履歴 活動報告


       
2021-07-02
市政報告
新型コロナウィルス対応に関する私見 
2021-03-25
市政報告
館山市役所の現況 
2021-01-01
市政報告
国道127号の防災対策事業関連
2020-10-01
市政報告
 
清掃センター長寿命化総合計画 
2020-09-26
「核兵器禁止条約の批准に関する
請願について」
2020-06-27
市政報告
第3次館山市行財政改革方針取組
 
2020-04-04
前澤氏から20億円の活用
義援金とふるさと納税の使い道
2020-01-21
災害ボランティアに関する講演会
2020-01-01
市政報告
館山市の支援策
 
2019-10-02
市政報告 
台風15号関連の対応
2019-06-27
市政報告 
令和元年6月議会
2019-06-12
ごあいさつ
 










 
更新:2021-07-02
    
    
市政報告 令和3年 第3号(通算第74号)
   
〇新型コロナウィルス対応に関する私見
〇粗大ごみ処理施設の今後
〇市役所庁舎の建設計画の策定
第3次行財政改革の推進   
 
館山市議会議員 榎本祐三
2021年7月1日
      
     
令和3年 市政報告 第3号(通算第74号)

榎本祐三の市政報告(PDF)













 
  更新:2021-03-25
    
    
市政報告 令和3年 第2号(通算第73号)
   
 〇館山市役所の現況
 〇地方公務員の人事評価制度
   適正な人事評価の必要性
 〇館山市役所の人材育成 
   海上自衛隊での取り組み
 〇館山中学校の開校   
   生徒数と教職員の負担 
 
館山市議会議員 榎本祐三
2021年3月25日
      
     
令和3年 市政報告 第2号(通算第73号)

榎本祐三の市政報告(PDF)













 
 更新:2021-01-01
    
    
市政報告 令和3年市政報告第1号(通算第72号)
   
 〇国道127号の防災対策事業関連
   富津館山高規格道路の渋滞解消
   地域高規格道路「館山・鴨川道路」の整備促進  
 〇食のまちづくり事業のジビエ加工処理施設等関連
   施設の規模等
   安房広域による施設の設置・運営
   今後の取り組みへの提言        
 〇税収不足の対応関連 
   税収不足の見積もり
   税収不足の補完  
   
館山市議会議員 榎本祐三
2021年1月1日
     
令和3年市政報告第1号(通算第72号)

榎本祐三の市政報告 (PDF)













 
 更新:2020-10-01
        
 令和2年 第4号 (通算71号) PDF

榎本祐三の市政報告







 
更新:2020-09-26

      
館山市議会議員 榎本祐三 
           「核兵器禁止条約の批准に関する請願について」
 
 

 本件について、我が国がなぜ参加しないのか、その理由をインターネット等で調査しました結果、次の理由からこの度
の陳情については、私個人としては「了承できない。」とするのが適当と考えました。
 

 日本人は、広島・長崎に核爆弾の惨禍を受けた経験から、二度とこのような悲惨なことを繰り返してはならない、核
爆弾を世界から無くしたいという思いで一致していると思います。
そうであるならば、なぜ核兵器禁止条約に参加しないのか、純粋に考えれば世界の中核となって当該条約の実現に
取り組むのがあるべき姿と思います。
しかしながら現実の問題として主要各国(核保有国)のパワーバランスや、核の傘下によって国の防衛が成り立ち、
世界平和が維持されていることを直視すれば、単純に核兵器禁止条約に参加することで世界平和が維持できるのか、
考えてみる必要があるのではないでしょうか。


我が国政府が、核兵器禁止条約に参加しない理由として

 第一に挙げられるのが「核の傘」に依存している現実です。つまり、米国の核の抑止力によって我が国の安全保障政
策を行っており、我が国が平和で過ごしていることが、この核の傘によることも多くの国民が認識を共有しておられるので
はないでしょうか。

 第二の理由として、「現実的ではない。」と言うことです。確かに現状では国連加盟国193か国中122か国が参加し
ていますが、その実効性は皆無だと言うことです。何故ならば核兵器保有国は何れも参加していませんし、実現性を疑
問視している日本をはじめとする核兵器非保有国も参加していないのです。
そして現在では、包括的核実験禁止条約(CTBT)や兵器用核分裂性物質生産禁止条約(FMCT)といった、
核兵器禁止条約よりも前に存在する条約にすら核兵器保有国が参加していない状況をどのように見るかです。
一方核拡散防止条約(NPT)については、190か国が参加しておりますが、この条約にはいわゆる五大国(米、英
、仏、露、中)を核兵器保有国としてその所持を認め、その上で核兵器の拡散をそれ以上広げず、なおかつ核兵器の
削減を行っていこうとするものです。私は参加国の状況から、この取組の方が実現性あるのではないかと思っています。

 第三の理由は、「国際間の溝を深めかねない。」と言うことです。現実的に核兵器保有国は当該条約(核兵器禁止条約)に参加していませんので、核兵器保有国と核兵器非保有国の分断を生むことになりかねません。また、核兵器
非保有国の間でも核拡散防止条約(NPT)を推進しようとするグループと当該条約(核兵器禁止条約)を推進し
ようとするグループに分かれており、この3つのグループの対立構造になっているのが現実です。


 核兵器の廃絶は、これらのグループが一斉に核兵器の禁止に動かなければ実現できませんし、過去における世界の
軍縮協議の歴史を見ても容易に実現できるものではありません。
したがって、当該条約(核兵器禁止条約)に日本が参加すると言うことは、核兵器保有国と核兵器非保有国の対
立をあおることになりかねないと思うのです。ましてや、当該条約(核兵器禁止条約)が現実的なものではない状況で
は、日本の参加によって核兵器保有国と核兵器非保有国との対立を生み、むしろ後退させることになりかねないと思い
ます。
核兵器禁止条約は、その理念は素晴らしいものではありますが、上述したように核兵器保有国は勿論、不拡散に取り
組んできた我が国を初めドイツ、オーストラリアなどの核兵器非保有国も参加していないことから、その実効性が疑問視
されていることを認識する必要があると思っています。
一方で、我が国主導の核兵器廃絶決議も23年連続で採択されており、今年は167か国の賛同を得て採択されてい
ます。この決議採択では核拡散防止条約(NPT)体制の強化を求めており、米国は賛成しましたが、中国とロシア、
北朝鮮、シリアの4か国が反対し、英仏など17か国が棄権しております。


 このように我が国の考え方は、時間がかかっても核兵器保有国の理解を得て、一緒に核兵器のない世界を作ってい
こうと取り組むのが現実的であり、理想だと言うことではないでしょうか。
このような理由からこの度の陳情・請願には、私個人としては「了承できない。」とするものです。


 ちなみに、我が国における核兵器に対する反対運動は、原水禁(原水爆禁止日本国民会議:旧総評・社民党
系)と原水協(原水爆禁止日本協議会:共産党系)があり、国内における核兵器に対する反対運動も一枚岩で
はないことを認識する必要があると思っています。
核兵器廃絶と言う崇高な目標を堅持するのであれば、唯一の被爆国である我が国での運動が分裂することはないはず
ですが、現実は違うのです。原水協(共産党)は、かってソ連など社会主義国の核兵器は平和のためだとして肯定し
ており、今日まで主張を変える等の説明責任を果たしていないことから、分裂したままでの活動となっています。
我が国における核兵器廃絶運動には、このような現実であることも地方議員としても正確に認識する必要があると思っています。
 ちなみに私は自衛官出身ですが、平和憲法(9条)があるから我が国の平和が維持できているとの主張には、大き
な疑問を持っています。そのような主張をされる方は、ご自宅の防犯対策などは全くされていないのか?と疑いたくなりま
す。
    
    










 
 更新:2020-06-27
    
    
地域経済回復の取り組み (市政報告)
前澤友作館山応援基金の活用 
第3次館山市行財政改革方針の取り組み   
           
         
館山市議会議員 榎本祐三
2020年6月
     
     
榎本祐三 令和二年 市政報告第3号 通算第70号(PDF)
   
    
    










  
1 前澤氏からの20億円の活用  (房日新聞掲載記事) 
2 義援金とふるさと納税の使い道 (市政報告 第69号)PDF  

   
 更新:2020-04-04
    
    
房日新聞・掲載記事原文 (令和2年4月3日掲載)
「前澤氏からの20億円の活用」
     
館山市議会議員 榎本祐三 
2020年4月
         
    
 「前澤氏からの20億円の活用」
   

 前澤氏が昨年の台風15号の災害に対し、安房3市1町に各1千万円の寄付をされ、さらに自ら足を運ばれてガレ
キの処理等に従事されていたことを市民の皆様はご存知でしょうか。また、その後「館山市の観光振興に活用してほし
い」と20億円のふるさと納税をされたことは、日本中の話題になりました。

このような前澤氏の行為に対して、様々な意見があることは承知しておりますが、私は館山市民の一人として純粋に
前澤氏の行為に心から感謝しておりますし、館山市民の皆様にも異論なく一致して感謝していただきたいと思っており
ます。
そのような意味で前澤氏の意向に沿った寄付金の活用について、先の定例議会の一般質問で執行部と議論いたし
ましたので、その内容を基に本稿を通じて市民の皆様にお訴えしたいと思ったしだいです。

市長答弁では、「寄附が高額なことから、この先10年、20年、30年を見すえた、館山市の発展に寄与する事業に
活用できるよう、寄付者の御意見も踏まえながら、具体的な使途について検討しているところです。」とのことでしたので
財源不足のため進められていない「食のまちづくり計画の拠点整備」(約6億円)に充当することを提言しました。

館山市と館山食のまちづくり協議会は、平成27年2月に拠点の場所や施設の図面も入った「たてやま食のまちづくり
計画」(地域再生計画)を策定していますが、平成28年3月策定の「前期基本計画」でも食のまちづくりの拠点整
備が示されています。

一方、市長は平成27年元旦の本紙の年頭記事で、館山市の取組の大きな柱として食のまちづくりを掲げ、これによ
って館山市の一次産業の6次産業化を図り、地域の活性化はもとより経済面の発展を目指すことを示され、計画推
進のため担当課長も設けて取り組んできたところです。

したがって前澤氏の寄付金の一部を財政難で進められなかった「たてやま食のまちづくり計画」(地域再生計画)の
拠点整備に充当することは、前澤氏の意向にも沿うものであり、市長が示されたビジョンを実現する上でも意義のある
ことと思うのですが、市民の皆さんはどのようにお考えになるでしょうか。

2月26日の本紙読者のコーナーで「市が何をしようとしているのかビジョンが見えない。」との指摘がありましたが、市が
施策や事業によほど強い発信をしないと市民の皆さんに伝わっていかないのではないかと思っています。
したがって、館山市が約5年間にわたって温めてきた計画を前澤氏の寄付金によって実現しようとすることは、市民にビ
ジョンの実現に向けた強い取り組みを発信するものになると思っています。

このように前澤氏の寄付金の活用は、館山市の市政運営上のトピック的な存在になるものと思いますので、残余の
寄付金についてもしっかりとしたビジョンの基に計画を策定し、発信する必要があると思っています。
館山市が前澤氏からの寄付金をどのように活用するのか、市民はもとより国中が注目しています。前澤氏が「館山市
にふるさと納税してよかった。」と思っていただけるような有効な活用を目指していただきたいと思っています。 












 
更新:2020-01-21
    
    
          災害ボランティアに関する講演会
           
    
           館山市議会議員 榎本祐三
           2020年1月19日
     
     
「つながり」代表の講演から思うこと
   
   
はじめに(講演を企画した経緯)

1月19日(日)午後2時から館山商工会館で、一般社団法人「つながり」代表 勝又三成氏の講演を議員有志
7名で実行委員会を立ち上げて実施しました。
この講演会を実施することになった経緯は、市議会としてこの度の台風被害の対応を検証し、教訓を導き執行部に
提言しようと取り組んでいたからです。
災害ボランティアに関しては、初めての経験であったこともあり、その対応等には混乱も多く、先の房日新聞の投稿記
事にもあったように課題が浮き彫りにされたところでもあります。
そこで、この度の災害で実際に対応された災害ボランティアの皆さんがどのように感じたのか、今回館山市に参加され
た最も大きな災害ボランティア団体、一般社団法人「つながり」代表の勝又三成氏に講演をしていただくことにより、
市民の皆さんにも災害ボランティアを認識いただくとともに、災害に対する現実的な対応を認識して執行部への提言
につなげたいと企画したものです。



講演の要旨


災害ボランティアを志した経緯と活動

勝又氏は東日本大震災を実家のある仙台市で経験し、被災した街の無残な状況を目のあたりにしたことと多くの友
人を亡くしたことにより、自己本位で自分の金儲けのことしか考えてこなかった自分の生き方を猛省され、被災された
人の助けになろうと災害ボランティア団体を立ち上げられたとのことです。
現在も宮城県の三陸町を中心に、特技の潜水能力を生かした水中の行方不明者の捜索やガレキ撤去活動に従事
されておられ、2015年にはネパール大地震でも支援物資の配布や学校の建設等に尽力されています。
また熊本地震では、地震翌日から現地入りして避難所運営のサポート、物資の受け入れ仕分け運搬、ガレキ撤去な
ど災害ボランティアとして迅速かつ適切な活動をされています。
今回の講演を知った熊本県のある市のライオンズクラブから、館山市のライオンズクラブ経由で「熊本地震の際にはお
世話になりました。」とのことで、講演の前に勝又代表に館山ライオンズクラブ会長から義援金が渡されていたのを拝見
しました。まさしく「つながり」さんの活動を多くの方々が評価している証ではないかと思ったしだいです。


館山でのボランティア活動から見えたこと

近年経験したことのない台風被害を受けた館山市では、駆けつけてくれた災害ボランティアをどのように効果的に活用
するのか、そのノウハウは全くなかったと言ってよいのではないでしょうか。
社会福祉協議会にボランティアセンターができたといっても、その運営が軌道に乗るにはかなりの時間を要しました。
一方「つながり」さんのような団体は、いち早く波左間に拠点を設けて素早い対応をし、迅速かつ着実に復旧活動を
しています。その差はどこにあったかと言うと「つながり」さんの持つ過去の豊富な経験ではないかと思われます。
一方で、災害ボランティアに対する住民の警戒心もありました。確かによそ者が来て助けてくれると言っても、信用し
てよいのか判らない面もありますし、房州人特有のよそ者に対する警戒心もあったのかもわかりません。またSNSによる
災害ボランティアに対する誹謗中傷の発信もあったようです。

しかし一部に誤解される面もあったのかもわかりませんが、被災された住民を助けたいと応援にきてくれる災害ボランテ
ィアの皆さんを活用しない手はありません。
この講演が行われた19日の午前中にも、勝又氏を中心とする館山市民ではない災害ボランティアの皆さんが、波左
間地区の海岸清掃を実施したとのことでしたが、このような活動をどのように評価するかです。
大災害の時、被災した地元住民組織や行政の力には限界があります。自衛隊や消防と言った大きな組織もあります
が、多くの人の力を必要とする大災害の対応においては、災害ボランティアの活動が不可欠なことは、阪神淡路大震
災を契機に認識されてきたはずです。
今回の台風被害の経験によって学んだ災害ボランティアの活用について、館山市においても実現できるようにすること
は、議員の責務とも思っています。


今後の取り組み

勝又氏は講演の終わりに「受援力」と言うことを強調されました。それは、助けを求めたり、助けを受ける側の心構えや
スキルのことですが、被災地側がボランティアの支援を生かすためにボランティアの支援を受け入れ、上手に寄り添うこと
ができるようにすることが復旧には不可欠であることを強調されたものです。
そのためには、自治体と災害ボランティア組織との災害協定や事前訓練、ボランティアイベントの開催、地域住民の災
害ボランティアへの理解等が挙げられました。
したがって、館山市として「つながり」さんのような災害ボランティア組織と災害協定を結び、災害対策本部のアドバイザ
ーとして毎年の防災訓練に彼らの代表にも参加してもらうようにしたら、しっかりと機能するのではないかと思いますので
提言したいと考えています。


おわりに

講演には約100名の市民方が参加されましたが、勝又氏の熱意が伝わりとても充実した時間を過ごすことができまし
た。改めて勝又氏には御礼を申し上げたいと思います。
講演の後半に質問の時間を設け4名の方が質問されましたが、何れも前向きな質問が多く質問と回答後には拍手
が起こりとても満たされた気持ちになりました。
房日新聞の記事をはじめ、講演の開催にはできるだけのPRをしたつもりでしたが、私達の力不足もあり市民の皆様
の参加が予測したより若干少なかったのは心残りです。
特に社会福祉協議会や館山市の職員、他の市議会議員の皆様の参加が得られなかったのはとても残念な気がして
います。
何れにしましても今回の講演から得られた教訓については、執行部に提言していくつもりでおります。    
   
   
   
   










 
更新:2020-01-01
    
    
          明けましておめでとうございます
           被災経験から考えること  館山市の支援策 (市政報告) 
    
           館山市議会議員 榎本祐三
           2020年1月発行
     
     
榎本祐三 令和2年 市政報告第1号・通算第68号(PDF
   
    










 
更新:2019-10-02
    
    
          台風15号関連の全般的対応と 館山市・市議会の対応について(市政報告) 
    
            館山市議会議員 榎本祐三
            2019年10月発行
     
     
榎本祐三 令和元年 市政報告第4号・通算第67号(PDF)
   
    










 
更新:2019-06-27
 
          改選後の会派の構成と動き(市政報告 通算第66号) 
    
            館山市議会議員 榎本祐三
            2019年6月発行
     
     
榎本祐三 令和元年 市政報告第3号・通算第66号(PDF)
   
    










 
 更新:2019-06-12
    
ごあいさつ 
    
     
皆様の絶大なるご支援のお陰で平成15年4月に初当選4期16年間、市政の健全な運営のために全力で
取り組み、またこの度、市議会議員として引き続き5期目を迎えさせていただくことになりました。

特にこの4年間は、市議会議長としての責務を担い、館山市議会の代表として全国市議会議長会をはじめ、
各種の総会・協議会等に参加し、館山市議会としての意見を申し述べてきたところです。

市民の皆様から信頼され期待される議会となるため、平成27年の議会基本条例の制定に続き、平成29年には
議会政治倫理条例も制定するなど、市議会の改革にも取り組んでまいりました。

議会改革はまだまだ道半ばですが、館山市議会が行政の監視役として、また政策提言ができる政策集団として
機能することを目指し、今回5期目も全力で議員活動に邁進いたす所存です。


                                                         
館山市議会議員 榎本祐三
    
    







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