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 archives :「ご案内

 2018-05-22 更新 「お問合せ」 住所変更のお知らせ 
 2018-05-20 更新 「活動報告 市政報告会&懇談会のご報告 
-- 2018-04/25 archives「活動報告 市政報告 VOL.12 平成30年3月議会 
2018-03-26 更新 建設経済委員会活動  委員長報告(平成30年3月議会) 
2018-03-23 更新 議会発言」 ① 議案第2号  反対討論 
議会発言」 ② 請願第11号 賛成討論 
-- 2018-03/10 archives 「議会発言」 平成30年3月議会 行政一般通告質問(登壇時 原稿)
-- 2018-02/19 archives「議会発言平成30年 第1回市議会定例会 一般質問通告書
-- 2017-01/09 archives「建設経済委員会活動 委員長報告(平成29年12月議会)
2017-01-01 更新 あつみ 2018 新年のごあいさつ
-- 2017-12/31 archives「活動報告 市政報告 VOL.11 平成30年新春特別号 PDF
-- 2017-12/27 archives「建設経済委員会活動 平成29年度 視察報告書 
-- 2017-12/13 archives「活動報告「交通網形成計画策定を求める請願」の補足説明 
-- 2017-12/09 archives「議会発言平成29年 第4回定例会 補正予算通告書 
-- 2017-11/29 archives「活動報告請願・公共交通問題への取り組み(紹介議員  室 厚美) 
-- 2017-11/29 archives「議会発言平成29年 第4回定例会(12月議会)通告質問 
-- 2017-10/30 archives「建設経済委員会活動 第3回議会報告会 建設経済委員会報告概要 
-- 2017-10/21 archives「活動報告 PDF 市政報告 VOL.10  議会力を磨く  
-- 2017-10/17 archives「建設経済委員会活動」  委員長報告(平成29年9月議会)
2017-10-10 更新 会派活動 国土交通省視察報告書 「公明党」と「新しい風の会」の共同視察
-- 2017-09/09 archives「議会発言補正予算質疑通告書 平成29年 9月議会
-- 2017-08/31 archives「議会発言質問要旨 平成29年 9月議会 行政一般通告質問  
-- 2017-08/04 archives 「特別寄稿」 建設経済委員会 委員長就任ご挨拶 
-- 2017-07/24 archives「活動報告9回目の市政報告会は、出前講座とのコラボで大盛況 
-- 2017-07/08 archives「活動報告PDF 市政報告 VOL.9  平成29年6月議会 

 ◆2015/07/01~2017/06/30 「ご案内」→ archives :「ご案内






自己紹介


室 厚美(むろ あつみ)です。どうぞ宜しく。




  2017-07-07 up 
 青色表示(追記)
現在役職     
2017年   館山市議会議員 (1期 )  
    建設経済委員会 委員長(常任委員会) 2017-06-27 
    地域資源有効活用調査特別委員会 委員 
    議会運営委員会  委員 2017-06-27 
    議会報編集委員会 委員 2017-06-27 
    館山市行財政改革委員会 委員 
    館山市総合計画審議会  委員 
    館山市コーラル会議   委員 
    館山市子ども・子育て会議 委員 
    会派代表 新しい風の会 
      
    西岬健康クラブ 初代会長
    盆踊同好会 会長 
       
       

      
履歴     
1965年   昭和40年6月生 
1972年   市川市立 菅野小学校入学   (S47) 
1978年   横浜市立 美しが丘小学校卒業 (S53) 
1981年   松戸市立 牧の原中学校卒業  (S56) 
1984年   大阪教育大学附属高校 池田校舎卒業 (S59) 
1988年   京都大学法学部卒業      (S63) 
1988年   丸紅株式会社 入社(女性総合職 第1号・17年間勤務)  
2007年   通販会社 起業        (H19)
2010年   館山市  移住        (H22) 
2011年    館山市議会選挙 初挑戦落選  (H23)
2013年   西岬健康クラブ代表      (H25) 
2014年    みやぎの郷 介護士勤務    (H26)
2015年    館山市議会選挙 初当選    (H27) 
      
      
    趣味&特技: 
    ピアノ、温泉、旅行、テニス、タイ・マッサージ、
    PC、 フラダンス、民謡 
      

      
資格取得     
    宅地建物取引主任者 
    小型船舶操縦免許1級 
    ラジオ体操指導士2級 
    介護職員初任者研修(旧ホームヘルパー2級)
      
    TOEIC 700点 
    簿記2級 







私の政策
室 厚美


私の政策」「課題志気


 すべては 次の世代のために
 
「私の政策」
 
    Ⅰ. 女性の活躍と人材育成
        女性が活き活きと活躍できる環境を切り拓きます。 
        そして世界に通用する人材の育成・輩出を目指します。 

    Ⅱ. 館山からの「地方創生」
        地域からかの活性化を具現化する国策「地方創生」
        地域の個性を活かし雇用を創り、人が集まる地域社会の実現
        大胆な発想と実行力で “選ばれるまち館山”を目指します。

      Ⅲ. 情報の公開と発信
        生活者の目線で市政を見つめ、館山市の問題点を提起 
        情報共有と市民参加、一番身近な政治の実践を目指します。


「館山市の 今そこにある課題」


  ・子育て環境の整備 
  ・教育の充実(学校と地域の交流、図書館の有効活用、大学誘致)   
  ・高齢者の孤立防止
  ・交通弱者への対策
  ・空家や耕作放棄地への対策 
  ・防災対策(消防団の機能強化) 
  ・議会改革と行政改革の推進(情報の公開と可視化) 


「私の志気」


”館山らしさ ”にとことんこだわって、世界に誇れる『館山モデル』を目指します。


館山らしさは、
  ・ 解決すべき様々な社会的課題を抱えていること(=ビジネスチャンスの宝庫!)
  ・ 豊かな自然、海洋資源
  ・ 昔ながらの地域コミュニティ、助け合い、郷仕事の伝統
  ・ 後世に継承すべき歴史、文化、伝統、祭事、遺跡など 
  ・ 大消費地・東京からの近さ


一方、私がこれまでの人生特に、総合商社の17年間で培ってきた能力は
  ・ 情報収集力や分析力 
  ・ 変化への適応力 
  ・ グローバルな視野
  ・ 人・物・企業をつないで新たな事業を創出する力
 
これらの経験、人脈、知識を総動員して、館山の発展に尽くしていきます。 








お問合せ


 皆さまのご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見・ご要望・ご質問、私がすべて目を通します。

今後の政治活動の参考とさせていただきたいと思います。



館山市議会議員 
室 厚美(むろ あつみ)



事務所(自宅) ・ 移転しました・ 2018/5

住所  〒294-0307 千葉県館山市波左間1049-2 (新住所)
TEL 0470-29-5333
FAX 0470-29-5337
Mail  muroatsumi@gmail.com
HP  awanew.com 








 議会発言
室 厚美

 archives「議会発言


 
2018-03-23 up  2018-03-23 up 
    
 議案第2号 反対討論(登壇時 原稿)  ② 請願第11号 賛成討論 (登壇時 原稿) 
平成30年 第1回定例会 (3月議会) 平成30年 第1回定例会 (3月議会) 
議案第2号 反対討論 請願第11号 賛成討論
登壇日:平成30年3月23日(金) 登壇日:平成30年3月23日(金) 
本会議最終日  本会議最終日 
館山市議会議員  室 厚美  館山市議会議員  室 厚美 
    
   
   

       
          
    
議案第2号 反対討論 (登壇時 原稿) 

議案第2号 平成30年度館山市一般会計予算について、反対の立場で討論致します。


先日の予算審査特別委員会でも反対討論しましたが、職員の皆さんが精魂込めて作られた予算案に反対する以上、その理由をできる限り丁寧に説明すべきと思い、再度、討論に立つことにしました。

反対の大きな理由は、このままのやり方を続けていては、市民に対する『将来への責任』を果たすことができない、という思いを拭い去ることができないことです。

各担当課レベルでは、目の前の課題に対し、出来る限りの方策を考えていることは分かります。
ただ、全体を総合的にみる視点が欠けていて、長期的にみると結果的に非効率となるようなことが繰り返されていると思うのです。


その一つの例が、第三中学校の整備事業です。
予算案には、30億円規模の建替えを前提とした基本設計料3,000万円があげられています。一方、市内の中学生の人数は、4校体制になった昭和50年代の2,500人から現在1,000人程度まで減少し、20年後には約700人まで減ることが想定されており、中学校再編の議論を先に進めないと、結果として大きな無駄が生じる可能性もあります。
昨年6月に作られた「館山市公共施設等総合管理計画」では、「20年後の生徒数を考慮した適正な学校数を検討し、学校の統廃合を図ります」という基本方針が出されました。
一方、教育委員会の答弁によると、中学校の適正規模は12~18学級であり、今後それは無理なことが明らかなのに「中学校再編は考えていない」と言い切るのはなぜでしょうか。
「耐震を急がなければならない」と言いますが、本当に危険な状態にあるのであれば、今までもこれから建替えが完成するまでも、何年もその危険な学校に通わせていることの方が問題であり、先にやるべきは三中の生徒を他の学校に一時的にでも避難させるという生命の安全の確保ではないでしょうか。


もう一つの事例が、清掃センターの老朽化問題です。
一昨年、市長が広域からの離脱を宣言した際に説明した理由は、現在の設備の大規模改修による延命化と新施設建設を並行して負担する財政的な余裕はないから、ということでした。
しかしながら、現在、大規模改修を進めた場合にも、次の施設建設の準備を進める必要があり、二重の負担であることには変わりありません。
長期的に考えれば、今、大規模改修するよりも新しく建設した方が有利になる可能性もありますが、比較の検討すらせずに、予算案では大規模改修を前提とした計画作成業務委託料300万円を計上しています。
さらにその先の新施設建設についてどう考えるのか、という見通しも全く語られず、このままでは市民に納得できる説明ができません。


ところで、私は一年前の平成29年度予算案については、課題を指摘しながらも、賛成の討論をしました。
残念ながらこの一年間で大きな状況の変化はみられません。
財政改革に取り組む“スピード感”に関しても、民間企業と比べると大きな落差を痛感します。

財政調整基金は、平成34年度に底を尽き、その後、形式収支が赤字となる推計が示されています。
そうなれば各種基金も取り崩していかざるを得ず、20年後に必要とされる市庁舎建替えの目途もついていません。

『選択と集中を進める』といっても従来の対症療法的なやり方を続けているだけでは、財政改善は見込めず、将来へ向けた先行投資、自主財源確保に繋がる産業振興策へ向けた思い切った投資もできない、という状況を変えていくことはできません。

経済施策に関しては、色々な場面で継続性の問題が浮き彫りになってきました。
一番大事な観光施策について、民間からも一貫した取り組みの必要性を指摘されていますし、一時期大々的に宣伝していた「食のまちづくり」では、関係者が一番の課題と認識している域内流通の仕組み作りに対する取り組みが停滞し、予算案にもあがってきていません。


私は、政治の責任は、目の前の課題に対応することはもちろんのこと、長期的な展望を持ち、次世代に受け継げるものをしっかりと残していくこという強い信念を持って活動しています。
予算案が議会で否決された場合、必要最低限の暫定予算が組まれると聞いていますが、むしろ、それくらいの危機感をもって抜本的な見直し、改革が必要な時期に来ているのではないでしょうか。
私自身、将来へ責任ある行動をとるべきと考え、今回、反対の決断を下しました。
                                                         以上です。






    
   
    
  
請願第11号 賛成討論 (登壇時 原稿) 

請願第11号 『地域公共交通網形成計画策定を求める請願』について、賛成の立場で討論致します。
私はこの請願の紹介議員ですので、今回の請願の取扱いについて一言述べさせて頂きます。


これまで3年間、12回の議会の一般質問の中で、私を含め8人の議員が述べ18回、公共交通や交通弱者対策について取り上げており、この問題への関心の高さが伺えます。
相当な理解もなされていると思われる状況で12月に出されたこの請願が、まさか、総務委員会で継続審査になるとは思いもよらないことで、本当に驚きました。
総務委員会を傍聴しましたが、採択できないまともな理由は示されず、3か月の継続審査で何を調査したのか、それまで知らなかった判断材料が出てきたという話もありません。


そもそも請願は、憲法第16条で認められた国民の権利の一つで、市民が直接、議会に政策や意見を提出できる貴重な機会です。
議会としても真摯にこれに向き合うことは当然のことですが、総務委員会ではいたずらに結論を先送りし、来年度に執行部が計画策定に着手すると明らかになったことを確認してから、全員一致で採択の結論が出されました。
これにより、議会が執行部の追認機関に成り下がってしまいました。せっかく議会改革を真剣に進めている中で、その仲間の足を引っ張るようなこと、そして市民の信頼を裏切るような行為は、厳に慎んで頂きたい。


ところで、請願をきちんと読めば、西岬地区が市全体を動かすために先進的な動きをしてきたことを説明し、その結果、館山市全体での総合的なまちづくりの観点から計画策定を求めていることがすぐに分かります。
にもかかわらず、総務委員会では、「請願で西岬地区に特化した記載があり妥当とは言い難い」という討論がなされたことも反省すべき点として指摘しておきます。


そのような枝葉末節よりも、大切なことは、これを機に、館山市全体での総合的なまちづくりが進められることです。市民の声をよく聞き、庁内の連携、近隣市との連携もとりながら、長期的な視野で次世代に誇れるまちづくり、そして持続可能で使い勝手の良い公共交通の整備を進めていくことを心から要望して、賛成討論とさせて頂きます。











活動報告
むろ あつみ
 archives「活動報告


2018-05-20 up



               
むろあつみの市政報告会&懇談会のご報告



以下の通り、市政報告会&懇談会を実施しました。

日  時:平成30年5月13日(日)14:00~15:30
場  所:コミュニティセンター1階集会室
参加者:約40名

ゲスト :①JRバス関東株式会社 中村泰之社長
ゲスト :②和田泰一氏
      世界最西の島国「ニウエ」ですし店を営む等の活躍をされている館山出身の38歳。
      先日のTV番組「世界の村のどエライさん」で取り上げられた。

 
  JRバス関東 中村泰之社長  私・むろあつみ 
 
  海外でご活躍 和田泰一氏   講師3名(和田氏・むろ・中村氏)


以下は、ご参加いただいた皆様からのご意見です。
今後の活動に活かして参ります。


【むろあつみの市政報告について】

・新しい風を吹かせることが活性化のため重要であること再認識させられました。
・新しい風を起こす室議員の斬新なアイディアと行動力に期待するところ大です。
 館山市が輝くためには市民一人ひとりが輝く努力が必要であることを肝に銘じて行動したい。
・室さんの人脈に感銘を受けました。


【JRバス関東・中村社長に対して】

・JRバス関東のアイディアあふれる取り組みに感心しました。
・中村社長の話も館山に対する気持ちがよく伝わって良かった。
・交通インフラと地域の活性化の連携の実例紹介があり、館山・安房の発展の可能性を感じることができた。
・日東、JRよく利用しています。
・房総なのはな1号、3号、及び38号、42号を伊戸漁港まで運行希望致します。
・従来の行政は、箱物企画が多いがほとんど後々の財政に窮している
(目立つ企画でやりやすくバブルの頃は予算消化に便利であった)。
 これからは、動の行政が良いと思われる。
 交通機関の利用はとても良い企画で観光面にも利用するとしたら、バス車台に房州のPRをする。
 館山だけではなく広域市町村の事務を活用して、近隣市と推進したら良いと思料する。


【和田泰一様に対して】

・ニウエ島(人口1,500人)の首相(大統領)補佐官であり、世界中で活発に行動されている和田氏の
存在を知ることができ、彼のアイディアを市の発展に参考にすることを願います。
和田氏には日本のPRを世界中にお願いと期待したい。
・和田様の発想は大変参考になりました。
・もっとお話をお聞きしたいです。(多数)


【ご意見・ご提案・要望】

・休眠農地も多いので、都市からの人々を呼び寄せる手法として「クラウガーデン」を考えたらどうか。
・(他地域の)渓流釣りでは「入漁料」をとっている。
(一方館山では)サザエ、エビ、ひじきはダメとか制限が多い。
  エリア、時間を定めて「入漁料」をとっても磯遊びをできるようにした方がよい。
・高齢化社会が本格化するので、介護施設の都市にするのも一考ではないか。
・若い人が館山に残れることを考えて欲しい。海・山だけ眺めても腹いっぱいにはならない。
・子供子育てのことも話を聞きたかったです。
・館山を元気な市にしよう。
・市道だけでなく私道でも下水清掃して欲しい。計画を立てて数年に1度でも良いので。
・厚生年金の手続きで木更津の年金事務所まで行かなければならないが、
1か月に1回でもよいので出張して館山市役所で手続きができるようにして欲しい。
・多額の税金で桟橋を作っても、船が来てもコストがかかっているだけで市の収入は増えていない。
そういうお金があったら、道路整備などに回して欲しい。
・観光のマーケットは首都圏。館山に素材はゴロゴロしているが、インバウンドといっても地域での受け皿がない。


【感想全般】

・目からウロコの市政報告会でした。
・良い勉強になりました。
・今日でた意見を次に繋げることが大切。
・初めて参加させて頂きましたが、皆さま、館山を良くしようとしている方が多くてこれからが楽しみです。

                                                        以上












 
 あつみ blog
室 厚美

 archives「あつみ


 2018-01-01 up


平成30年 新年のご挨拶

建設経済委員会 委員長  むろ あつみ



 「新しい風」を起こしたい!


明けましておめでとうございます


議員として働き始めてから、市民の皆さんには「新しい風を期待しているよ」と
言われ続けています。
その期待に応えたいと、一心に活動してきました。

2018年の干支は戊(つちのえ)戌(いぬ)。
戊も戌も「土」の性質で四季の移り変わりの象徴、
新しい動きが生まれるタイミングの年とも言えるそうです。

一方、変化は待っていて起こるものではありません。
今までのこだわりや慣習を捨て、新しいことに挑戦する勇気と努力も必要です。
中途半端では誰も幸せにはできません。

“市民の幸せのため”という大義、そしてそれを実現するための覚悟。
新しい風を起こすべく、一段の進化に挑戦しようと決意を新たにしています。


 
 【2年8か月の議員生活を振り返って】
●毎回、真剣勝負の議会質問登壇(計11回。平均傍聴者数約40人)
●市政報告会・懇親会を合計8回開催、延べ約300人参加 
●会派視察・セミナー出席など合計17回
●西岬地区公共交通問題協議会立ち上げ、事務局。買物バス実現へ。 
●現場主義に基づく議会での提案
・ふるさと納税活性化のための事業者公募制度導入等 
・マザーズホーム卒業者の意見交換の場の設定
・地域おこし協力隊PRのための報告会開催 
・執行部に対する数値を意識した議論の呼びかけ


平成30年 元旦


館山市議会議員  むろ あつみ









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