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2018-01-09 更新 活動報告」 市政報告 平成29年第4号 12月議会 
-- 2018-01/01 archives「活動報告  平成30年 新年のご挨拶 
2017-12-26 更新 スケジュール」 平成30年01月度 (2018) 動向予定  
-- 2017-11/30 archives「スケジュール平成29年12月度 (2017) 
2017-11-29 更新 議会発言」 質問要旨 平成29年第4回定例会 一般通告質問
-- 2017-11/20 archives「スケジュール平成29年11月度 (2017) 
-- 2017-10/10 archives「スケジュール平成29年10月度 (2017) 
-- 2017-10/04 archives「議会発言決算質問書・決算認定賛成討論 平成29年9月議会
-- 2017-10/02 archives「活動報告 平成29年市政報告 第3号 9月議会 
-- 2017-08/31 archives「議会発言質問要旨 平成29年 6月議会 通告質問  
2017-08-11 更新 なるとしblog」 政務活動費のホームページ掲載について 
-- 2017-08/09 archives「スケジュール平成29年8月度(2017) 
-- 2017-07/03 archives「スケジュール」平成29年7月度(2017)  
-- 2017-06/29 archives「活動報告平成29年市政報告 第2号 6月議会
-- 2017-06/03 archives「活動報告平成29年 第2回定例会 6月議会 通告質問  
-- 2017-05/31 archives「スケジュール」平成29年6月度(2017)  
-- 2017-04/26 archives「スケジュール」平成29年5月度(2017) 
-- 2017-04/12 archives「活動報告サバにマグロを産ませる・講演会
-- 2017-04/03 archives「スケジュール」平成29年4月度(2017)    
 
2015/07/01~2017/03/31 「ご案内」 archives :「ご案内




自己紹介


 本多成年です。どうぞ宜しく。




  2017-07-07 up 
 青色表示(追記)
現在役職  
2017年   館山市議会議員 3期(2007年 初当選 ~現在) 
    会派 市民クラブ 幹事
    三芳水道企業団議会議員  2017-06-27
    議会改革等別委員会 委員
    建設経済委員会 委員
     

 
略歴     
1956年   千葉県  館山市生まれ(昭和31年) 
    館山市立 第二中学校卒業  
    千葉県立 安房水産高等学校卒業 
1979年   関東学院大学 工学部電気工学科卒業 (昭和54年) 
     
    2007年 館山市議会議員 初当選  
    2011年 館山市議会議員 2期  
    2015年 館山市議会議員 3期(~現在)
     
    館山市議会 副議長(歴任 2015)  
     
    家族: 妻、二女 
    趣味: ドライブ・釣り
     

     
活動履歴     
    館山市立 第三中学校 学年委員長
  館山高等学校 PTA会長
     
    北条地区 青少年相談員(3期12年) 
    北条地区会長・館山市副会長 
    北条地区コミュニティ委員(14年) 
     
    子供情報誌 きらきらキッズ編集員(~現在)





 
私の政策
 本多成年


私の政策」「私の姿勢


 明日の館山をともに創る
 
「私の政策」

1.子育てしやすい館山をめざす

    小児医療費の中学校までの無料化 
    地域の特性に合わせた学校の再編とお通学費の無料化、小児医療の充実。


2.Iターン・Uターンしやすい働ける場のある館山

    魅力ある産業の創設、一次産業から六次産業に発展できるような産業開発、    
    収入につながる観光事業の創設を図ります。 


3.お年寄りにやさしい介護の充実した館山
 
    独居老人の増加、買い物弱者、交通事故増加など厳しい現実が増えています。 
    行政市民が一体となって、安心して暮らせる街を創ります。 


4.自然と共存した一次産業につながる観光館山

    都会から1時間半で来られ、豊かな自然が豊富に残っています。
    安全な食材が豊富で、温暖な気候、そんな所は日本にそうありません。
      おもてなしの心で観光館山館山を創りましょう。
 

5.市民の参加できる行政に

    行政、議会、市民の皆様とともに切磋琢磨し、 
    一緒に住みよい館山を創るため市政の改革に邁進いたします。
 
 

 

「私の姿勢」
 
私たち市議会議員の務めは、
市長の持つ大きな力(予算執行権・人事権等)に対し、
議会として間違った方向に行かぬよう監視し、対話し議会において決定すること。 

市民の為の施策を立案、市長に提案することで、行政サービスの向上を図ります。
私はこの8年間、ほぼ毎回の定例会で、一般質問を欠かさず発言してきました。
 
批判ばかりをすることでなく、また追従することばかりでもなく、
様々な施策を提案することで、住み良い館山を創って行こうとの思いからです。
今後も議会議員としてこの姿勢を貫き、より良い館山市を創るべく努力いたします。




お問合せ


 皆さまのご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見・ご要望・ご質問、私がすべて目を通します。

今後の政治活動の参考とさせていただきたいと思います。



館山市議会議員 
本多成年


  住所  〒294-0054 千葉県館山市湊 485-1 
  TEL 0470-22-8252
  FAX 0470-22-8252
  Mail  channaru1205@coral.plala.or.jp
  HP  awanew.com




 議会発言
 本多成年

 archives:「議会発言

 
2017-11-29 up 
  
平成29年 第4回 館山市議会定例会 (12月議会)
行政一般通告質問  
登壇日:平成29年12月6日(水)10:00~ 予定時間
館山市議会議員 本多成年 


質問要旨

  台風21号における館山市での被災状況について
   
1  今回の台風が残した館山市における災害被災状況について、公共物(主に漁港)についての 被害はどの程度あったのか。
あれば、復旧はどの程度進んでいるか。
 
   
2  館山市における漁業及び農業についての被災状況はどうなっているか。
被害額はどの程度に なっているか。どのような被害が主なものとなっているのか。
農漁業に対する救済措置、補助 制度はどのようになっているか。
 
   
3  市行政として、今回の被災対象者(農漁業者)に対して、補正予算を組んで独自の予算措置 をとったようだが、 
その予算額で足りるのか。
今議会後の、予算措置についてはどうか。
 
   
4  被災直後の被害状況の把握など、初動体制について発生後の行政の動きに疑問をもたれたご意見を伺いました。 
初動の動きについては、今後に生かすためにも検証すべきと思うが、どう か。
 
   
   
  上記のとおり通告します。. 
  館山市議会議員  本多 成年 
   
  館山市議会議長  榎本 祐三 様 
    








 活動報告
 本多成年



archives 「活動報告




本多成年の市政報告



2018-01-09 up


 市政報告 平成29年第4号(12月議会)
 
館山市議会議員 本多成年     

〇ごあいさつ
第4回館山市議会定例会における行政一般質問
〇会派 市民クラブ県外視察報告
〇今議会で提出された「陳情」について
〇今議会で提出された「請願」について
〇おわりに



ごあいさつ

12月議会が終わり、平成30年の新しい年を迎えます。
平成29年の一年を示す漢字が「北」と発表されました。
世の中が負の世界に近づいているような感じではないかと危惧しているのは
私だけでしょうか。
日本のことは、国に何とかしていただかなくてはなりませんが、
今館山で起きている事象については、私も含めて議員力が試される時期に来ていると
感じています。
議員も人間ですが、様々な意見や背景の違いや、感情で判断が左右されないよう慎重に、そして的確に情報をつかみ、市民目線で市民のための判断が出来るよう、努めてまいります。


第4回館山市議会定例会における行政一般質問

台風
21号・22号における館山市の農漁業の被害状況について
農業については、食用なばな、ストック、トマト、レタス等農作物の被害や、ビニールハウス等の施設の破損が主なもので、被害額は3,700万円、漁業被害では、漁協の荷捌き施設の損壊や漁船の損傷等が主で、被害額は約6,300万円となっています。

これらの被害についての救済制度や補助制度については、農漁業者が災害に備えて加入している共済制度や保険による補償がありますが、その他の制度としては、農協や漁協が所有している倉庫などの共同利用施設が被災した場合は、復旧のための国の補助事業が活用できます。

農漁業者個人への救済措置としては、被災した施設の復旧費用や運転資金が必要な方のために、公共施設等の復旧に限られ、個人の被災等に関してはあまりありません。
行政で助けられないかというと、これはなかなか難しい。
いろいろ調べてみてわかったことなのですが。
だったら、相談窓口の設置や情報の提供などはできるのではないかと要望させていただきました。
まだ調査中の被災施設等も依然多くありますので、判明次第、早急な復旧ができるよう、議会としても臨時議会の開催など適切な対応をしていきます。

ただ、今回の台風で情報の収集の点では、行政としては反省の余地がありそうです。
市の災害対策本部は台風通過翌日午前に、解散しています。
その後、農水産課や建設課が各課の範囲で情報を集めていました。
私達議員も今回の台風被害についての情報不足から被災の大きさが数日判らなかった事実がありました。
私からは、災害対策本部はある程度の被災状況や避難体制の確立など体制が整い、対策が講じられるようになってからの解散のほうが良い、と提案させていただきました。
 
災害時の初動の大切さをこの台風21号により、経験させていただいたと思っています。気候変動がこれから激しくなり、今後、スーパー台風が来ないとも限りません。
今回の台風による人的被害がなかっただけでも幸運と思い、それを教訓として、準備しなければなりません。
また、議会としても大きな災害時の対応の仕方や議員の生存についての規定も必要ではないかと感じています。


【市民クラブ県外視察報告】


今年、市民クラブでは東北大震災における復興ばかりでなく、どの地方でも抱えている地方創生をテーマに東北地方の成功事例と言われる2か所を視察してきました。

1)岩手県紫波町(しわちょう) オガールプロジェクト
震災前から進めてきた行政と民間が力を合わせ、駅を中心とした行政機能と街の機能を凝縮させたあくまで民間が中心となって補助金に頼らないまちづくりを進めてきた事例です。

オガールとは岩手県で方言として使われている「成長する」「いいね」という意味でつかわれる「おがる」とフランス語で「駅」を意味する「Gare」を組み合わせた造語であり、新しく出来た紫波中央駅を中心としたエリア開発を民間の知恵とアイデアにより、行政が取得した眠った土地を活かした官民複合施設と、住宅開発を進めた画期的な仕組みを作った例です。

H21年にこの計画が策定されるまで、10年以上、該当地は塩漬けされ放置されたままであったとの話は、外部関係者からの証言で明らかになっています。
その中で、それはH10年7月に岩手県住宅供給公社(現在解散)から10.7haを28億5000万円で購入した、との公表によりあきらかであります。
多額の税金で購入した土地をどうにかしたいとの町の思惑が民間の開発との思惑と一致したところで進められた計画であったと思われる。
今の館山ではとてもこんな開発行為が出来るはずもありません。

とかく、町をあげての開発というと、町の作ったシナリオを住民説明会や意見交換会、パブリックコメントを求めるなどの手続きはとるものの、形式的で結局行政が作ったシナリオ通りのものになり、後から「なんでこんなもの造ったんだ」というのが関の山。 
でも、紫波町は違いました。

民間企業が主導しただけでなく、市民参加がこのプロジェクトの成功を収める大きな要因となったことは間違いありません。
又、成功の鍵となったもう一つの大きな要因は役割分担と金の出どころ、流れを継続的な流れになるよう、綿密な計画がたてられた点であると思います。
町の出資金を10年で返してしまう、これは上手くいったからということにはなるのですが、このプロジェクトでの成功はまちづくり会社がその利益誘導できる不動産の管理運営を主とした事業を持っていること、そして、ppp手法と徹底的にマーケティングを行い、テナントについては、100%決まってから建設が開始されている、ということでありましょう。


2)シーパルピア女川(女川町の復興まちづくり)
まず、この地女川が現在の人口6700名、に対し平成28年度の一般会計予算が500億円以上の金額であることにびっくりしますが、東北で最大の被災率を被り、今でも町中に機械とダンプや作業員で溢れ、復興の道半ばといった有様でした。
しかし、ある一角、女川駅の前の海に向かって新しくできた街並みは素晴らしいものでした。
町の中心部は、震災の教訓を踏まえ、「住宅地は安全な高台に整備」し、一方で公共公益施設は、集約整備し、幹線交通軸により地区連携を図り、活動動線を集約したコンパクトな中心市街地としました。

JR女川駅を中心とした「にぎわい拠点」を形成し「商業・業務エリア」として位置づけられたエリアについても、まちづくりの方針に沿って、JR女川駅を中心に商業施設等を集積し、先行整備することで、まちの顔となる、にぎわい拠点、を整備しました。その大きな役割を果たしたのが民間会社、町づくり会社、女川みらい創造株式会社であり、テナント入居率100%で円滑に機能している。

東北地方には、莫大な資金が各市町村に流れています。
それは紛れもない事実です。
地方創生策というのは、東北地方だけの問題ではないにも関わらず、この地館山では、震災の影響が少なくてはいるものの、なにか策を講じてきたのか。
予算がないとの言い訳、という理由をいいことにして。
予算が無いことと、無策はまったく違います。

館山に紫波町や女川町の真似はできません。
また、やろうと思ってもそれを許す条件もそろっていないでしょう。
私は資金が無くてもできることがあると思っています。
それは「流通」です。

流通は、地場で済むものもあれば、広がりのあるものもあります。
しかし、そこには「もの」さえあれば必ず動かすことができる。
その物から金が生まれる。金額の大きさではありません。
その条件からいえば、館山は最適な地であると思うのです。
そこに未来を結ばずに、どこに未来をつなぐのか。
それだけ館山は物が豊富であり、その価値を伝えさえすれば館山には未来があると信じます。
その「流通」に心血を注ぐ時が「今」ではないか、それだけ館山にはいいものがあるのだから。


【今議会で提出された陳情について】

受動喫煙防止対策についての陳情書 ⇒  承認できる
受動喫煙防止対策の検討にあたっては、国の議論結果をスムーズに導入することを優先し、その際、飲食業界に十分配慮すること。
(提出者 千葉県飲食業生活衛生協働組合 館山渚銀座支部長 千葉県調理士会)

館山市における、受動喫煙防止対策に関する陳情書 ⇒  承認できる
陳情内容は上陳情と同じ
(提出者 新千葉県たばこ商業協同組合連合会 千葉県たばこ商業協同組合館山支部)


【今議会に提出された請願について】

地域公共交通網形成計画策定を求める請願 ⇒  継続審査とする
総合的なまちづくりいの観点から、行政、事業者、住民が一体となり、長期的に持続可能な公共交通体制を整備していくことを求めます。
大切なのは、交通弱者のニーズに合うものであると同時に、観光客にとっても使い勝手の良い二次交通を十分視野に入れること。
具体的な第一歩として、マスタープラン作成すなわち国が推進する「地域公共交通網形成計画」の策定に早期に着手していただくよう、お願い申し上げます。
(提出者 西岬地区連合区長会 館山市観光協会 紹介議員 室厚美)

この請願については、総務委員会で審議され、結果継続審査となりました。
私を含め市民クラブの5名と紹介者 室厚美議員は本会議では、今議会で承認すべきと考え、継続審査とすることに反対の意思を示す為、本会議場を退席しました。

継続審査に反対の意思を示すには、会議場で継続審査に反対をしてしまうと、廃案となってしまうからで、そのためのやむを得ない措置と考えています。

私は継続審査とする意味が分かりません。
どうも請願の趣旨の部分で、行政側の進まない対応があるとの記述に対し、拒否反応があったのか、まだまだ十分な審査が必要などの話しはありましたが、交通網形成計画の策定を早期に始め、その中で十分な議論を重ねていけばいいだけの話しです。

当初にも申し上げた通り、私達議員は雑音や感情を排除し、その選択が市民にちゃんと向いているかを基準に考えています。
どうでしょうか。

今回の継続審査には、納得していません。
そもそも継続審査とする理由が明確ではありません。
総務委員会の責任として、閉会中も継続して審査するものとなっています。
是非、十分な審議を閉会中においてもしていただきたいと要望します。



おわりに

今回の報告書では、毎回取り上げている一般質問の内容とともに、会派で行った行政視察報告に多くのスペースをとりました。
と言うのは、市民の皆さんに、議員の視察というものをもっと知っていただきたいとの思いがあるからです。

とかく議員の使う政務活動費についての批判があります。
ありますが、議員が様々な施策を行政に提言する場合の、全国の成功例や又、失敗例を視て、それを関係部課に報告し、また、一般質問等で取り上げることによって、様々な施策の参考にしてもうおう、となる訳です。

そんな訳で、今回の報告書では、一部ですが、視察報告を取り上げさせていただきました。
ほんのごく一部です。
詳しい視察報告書は下記ホームページをごらんください。
http://awanew.com/000-shimin-top-.html#会派活動
ホームページアドレス http://www.awanew.com



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2017-08-11 up

館山市議会議員 本多成年


政務活動費のホームページ掲載について


私の6月の議会報告でもご紹介させていただきましたが、各会派の確認をしていただき了承を得て掲載にむけてまいりましたが、ようやく平成29年8月7日をもって平成28年度の政務活動費収支報告書および領収書等の添付書類につきまして、館山市議会のホームページ上への掲載が始まりましたことを、お知らせさせて頂きます。

これをもって、昨年の議会運営委員長の大きな役目を完了させていただいたと考えています。
千葉県でもこのような掲載はまだ数少ないと思いますが、今後とも議会改革特別委員会の委員として議会改革の一翼を担っていきたいと思っています。

政務活動費としては会派に議員一人当たり年間10万円が支給され、会派としての政治活動(研究研修・調査旅費・資料作成購入・広報公聴費など)に使用することができることになっています。
議員個人の政治活動には使用できませんが、一人会派にも支給されますので、一人会派の議員は会派の活動と議員個人の活動とはっきり仕分けし、按分をすることになっています。
その辺りも公表し、市民の皆さんに見ていただくことで政務活動費の透明性を図ることが大きな目的としています。



館山市議会議員  本多 成年







 スケジュール
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 2017-12-26 up
 平成30年1(睦月) HONDA narutoshi
曜  時間  予定(確定)  備考 
1      
     
2      
     
3      
     
4      
     
5      
     
6 09:10 館山市出初式 南総文化ホール 
11:15  入場行進 南総文化ホール  
7 10:00  館山市成人式  南総文化ホール 
     
8      
     
9      
     
10      
     
11      
     
12      
     
13 13:30  館山総合高校同窓会役員会 水産校舎 
     
14 09:00 うしお会海岸清掃  駅前北条海岸 
11:00  うしお会役員会  水産校舎 
15 19:00 きらきらキッズ初会  市内 
     
16      
     
17      
     
18 17:00  館山市コミュニティ賀詞交換会  市内 
     
19 09:50 県南議長会研修会 東金市内 
17:00  三団体合同賀詞交換会 市内 
20 11:15  館山市寒中水泳    館山湾 
14:00  木下県議県政報告会  南房総市内 
18:15  湊青壮年会総会  市内 
21      
     
22 18:00  建設経済委員会報告  市内 
     
23 10:00  館山市景観計画策定委員会 市役所会議室 
13:30  ボリューム会役員会  商工会館会議室 
24      
     
25      
     
26      
     
27      
     
28      
     
29      
     
30      
     
31 水       
     
 2018/1 schedule 本多成年





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