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2017-02-22 更新  議会発言平成29年 第1回定例会 通告質問(3月議会) 
2017-01-12 更新  活動報告市政報告 第23号 H28/12月議会  
2017-01-10 更新  たかお blog」街頭演説写真 
- 2016-11/29   archives「議会発言平成28年 第4回定例会 通告質問 
- 2016-11/14  archives「活動報告」2016年度 総務委員会 行政視察報告 
- 2016-10/26  archives「活動報告 第11回 全国市議会議長会 研究フォーラム
- 2016-10/06  archives「活動報告」市政報告 第22号 H28/9月議会 
- 2016-10/04  archives「議会発言」H28 9月議会 討論(詳細内容・原文)
- 2016-08/30  archives「議会発言平成28年第3回定例会 通告質問(9月議会) 
- 2016-07/28  archives「活動報告」市政報告 第21号 H28/6月議会  
- 2016-07/20  archives「活動報告」市政報告 第20号 H28/3月議会 
- 2016-05/31  archives「議会質問平成28年第2回定例会 通告質問(6月議会)
- 2016-02/24  archives「議会質問」平成28年第1回定例会 通告質問 
- 2016-01-06  archives「活動報告市政報告 第19号 H27/12月議会 
- 2015-12/02  archives「議会質問」H27/12月議会 通告質問
- 2015-11/19  archives「活動報告」「市政報告 第18号 H27・9月議会 
- 2015-11/12  archives「議会質問」集団的自衛権の請願 H26/12 
- 2015-11/02 お問合せ メールアドレスの変更
- 2015-08/25  archives「議会質問」H27/9月議会 通告質問
- 2015-07/14  archives「活動報告」市政報告 第17号 H27・6月議会




 
自己紹介


瀬能孝夫です。どうぞ宜しく。



 
 2016-09-05 up
現在役職    
2016年   館山市議会議員 2期(2011年 初当選 ~現在) 
    議会改革特別委員会 委員長
    総務委員会 委員(常任委員会)
     
    公明党 館山支部長
     

 
略歴     
1957年   昭和31年 生まれ 
    第一経理専門学校 中退
     
    家族:妻 
     

     
活動履歴     





 
私の政策
瀬能孝夫


小さな声を聴く力 一人を大切にする社会へ
 

「防災・減災」で安全の館山を

   実践的防災訓練で、官民の連携を強化 
   公共施設の非構造部材(窓、照明、天井)の耐震化


「地域資源の開発」で発展の館山を

   農漁業の後継者育成と耕作放棄地の活用
   異業種交流で、第一次産業と観光資源の開発


「高齢者基準」で安心の館山を
   高齢者施設を整備し、地域包括ケアシステムを充実 
   多機能タブレットを導入し、見守り体制の強化


「女性と若者」が希望の持てる館山を
   中学3年生までの通院、入院費の全額無料化
   若者の流出抑制のために、雇用環境の整備
     出産後の不安を解消する、産後ケア施策の充実


「都市機能の集約」で住みやすい館山を 
   都市・住まい・農地などを集約するコンパクトシティの推進
   自然を守りながら、都市開発と景観保存の共存




 
お問合せ
 瀬能孝夫


 皆さまのご意見をお聞かせください。

お寄せいただいたご意見・ご要望・ご質問、私がすべて目を通します。

今後の政治活動の参考とさせていただきたいと思います。


館山市議会議員
 瀬能孝夫(せのう たかお)


  住所  〒294-0225 千葉県館山市佐野 2080-5 
  TEL 0470-28-2346
  FAX 0470-28-4044
  Mail  s-takao@ozzio.jp (2015-11-02 新アドレス変更済)
  HP  awanew.com




 議会発言
瀬能孝夫

archives:「議会発言 」


2017-02-22 up

館山市議会議員 瀬能 孝夫


平成29年 第1回市議会定例会 (3月議会)
行政一般質問通告 
登壇日:平成29年3月2日(木)13:00~ 予定時間              


質問要旨

一 イノシシの捕獲作業における狩猟者の負担軽減対策について

  1 箱わなの設置及び移動時等における公的機関による応援体制の整備について伺います。
  2 国では有害鳥獣の数を2023年までに半減させる目標を掲げています。
   本市の場合は、近年になって増え続けている状況の中、減らすための目標や、
   どのような対策を講じられるのかお伺いします。
  3 ジビエとして流通させるため、解体場の公設または、民設の場合には十分な助成制度を導入するなど、
   処理施設の設置推進について伺います。


二 認知症徘徊者による行方不明対策について

  行方不明者の捜索には負担と困難があります。
  発見に効果的な実証実験も各地で行われており、
  これからの対策の方向性と、年間の行方不明発生件数とを合わせてお伺いします。


三 まちの無電柱化の推進について

  昨年、無電柱化推進法の成立を受け、今後の本市における無電柱化の計画、推進に関する見通しをお伺いします。



館山市議会議員 瀬能 孝夫


  





 
活動報告
瀬能孝夫 

archives:「活動報告 

せのう 孝夫 市政報告  No.23

2017-01-12 up


館山市議会議員  瀬能 孝夫

平成29年
市政報告 No.23


◇ 新年ごあいさつ
◇ 12月議会 通告質問
  1)ロタウイルス予防ワクチン」接種費用の助成を
    「予防ワクチン接種費用助成」の見通しは
  2)
ごみ処理広域化事業計画」からの ”離脱の是非”
    「広域ごみ処理施設計画」の経緯
    「館山市が離脱を判断した背景
   
「計画見直しの主な理由
    「
個人及び議会の見解
  3)自治基本条例」と「館山市倫理条例」の制定を
   「自治基本条例」提案理由
   館山市 市民協働条例検討委員会」議員委嘱の経緯
   「館山市倫理条例」提案理由
◇ 館山市議会議員 政治倫理条例を制定



明けましておめでとうございます。

本年は酉年、私は昭和32年生まれ、今年60歳を迎える年男です。

若返ることは不可能ですが、青年の如き気概だけは失わないよう心がけたいと思います。
然し、より重要なことは、これまで培ってきた60年の人生経験を如何に良い形で社会に役立てていけるか、
進取の気性と保守の価値観をバランスよく持ち、過たず市政に反映できるかだと考えます。

「酉」という字は口が細くて蓋付きの酒つぼを描いており、
配や酔、酢、酎など酒の製法や性質に関係した文字として用いられます。

因みに、「配」という字は酒には関係ないように思われますが、
酒つぼに人がひざまずきそばについている姿を組み合わせ、分け与える意味に使われたそうです。

酉は作物を収穫した状態や、そこから酒を抽出するといった意味があり、
「果実が成熟・実る」等を表していると言います。
干支では10番目、方角は西、時刻は午後6時を中心にし、動物では鶏を当てます。

トリあえず、今年は健康第一で「お酒は控えめに」を目標にしたいと思います。

昨年11月30日に、公明党館山市議団として平成29年度予算要望書を金丸謙一市長に提出しました。
4年連続になりますが、豊かな社会の創出を願い、本年度は全84項目を提案しました。

今後、市財政は人口減少と高齢化により税収は減り、扶助費等は増大する時代を迎え、
予算を伴う諸施策の提案は益々難しくなると感じています。

市の財政健全化対策としては行財政改革と行政経営改革が重要であることは論を待ちませんが、
合わせて市民も従来の行政サービスの有り様からの意識改革も必要な要件になってくると感じています。

現在は、この市民意識を変える転換期ではないかと思っています。
今年は、その改革への理解と推進に、取り組んでまいります。

本年9月で齢60、羽撃く想いで、実りある収穫を実感できる1年にしたいと思っています。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。



12月議会 通告質問 【詳しくは議事録を参照】


1 「ロタウイルス予防ワクチン」接種費用の助成を‼


 「ロタウイルス」とは
  5歳くらいまでの乳幼児の、ほぼ全員が感染する急性胃腸炎です。
  ・多くの子供が感染しているにもかかわらず、あまり認識されていない。
  ・重症化した場合は下痢、嘔吐、腹痛、発熱など激しい症状が起き、
   脱水症状がひどくなると入院に至る場合もあるが、その比率までは解らないとされている。


 「予防ワクチン接種費用助成」の見通しは
  千葉県内において、接種費用の一部を助成している自治体は香取市など複数あり、大体9千円を助成しています。
  ・現在、国の厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会で地域接種の対象とする評価・検討を行っている。

  答弁:館山市としては、厚生労働省の動向を注視したうえで、
     保健師による新生児訪問や乳児検診等でロタウイルス胃腸炎の予防と周知に努めていく。



2 「ごみ処理広域化事業計画」からの ”離脱の是非” ‼ 

 「広域ごみ処理施設計画」の経緯
  この問題は、時系列でみていかないと正しい判断は困難であると思います。

 「広域ごみ処理施設計画」の経緯は
  平成8年1月に当時安房11市町村のゴミ処理に係るダイオキシン対策を契機に、
  各市町単独では処理能力の不足で交付金が受けられないため、広域化による処理施設の検討を始めました。

  平成19年11月に「大津地区」が候補に挙がりましたが、24年9月に断念。
  12月に「大貫地区」を新たに候補地として環境アセス等も行い進めてきましたが、
  28年3月「入会地」問題で再び断念しました。


 「館山市が離脱を判断した背景」とは

 「館山市が離脱を判断した背景」と、その正当性も検証する必要があります。
  館山市のゴミ処理施設は、稼働開始から31年が経過しています。 
  焼却炉の耐用年数は15年から20年とされており、
  本来はその時点で大規模改修をしてさらに延命化を図るのが道理です。

  しかし、広域化事業を進めていたため大規模改修は敢て行わず、
  毎年1億円のメンテナンスで延命しつつ、広域施設完成の時期を伺っていました。

  ところが2度の用地取得の失敗により、広域での完成が最短の場合でもあと10年以上、
  長ければ20年が見込まれるなど、根本的に条件が変わったことで、
  これまでの計画そのものを見直す必要性に迫られました。

  この時点で、広域化の検討開始より、完成までの期間は40年内外の期間となり、
  枠組み自体を考え直す条件は十分に整い、広域議会に対して本市の主張するゼロベースに戻ることも
  正当性はあるものと考えます。


 「計画見直しの主な理由」とは

  次に、本市の離脱を判断した主な理由を羅列してみます。

  ・広域での完成予定が伸びたことで、館山市の焼却炉の大改修をしなければならなくなった。
   改修費用は市単独で32億円を見込んでいる。この状況で、同時に進行する広域事業への費用負担は厳しい。

  ・本市は、上記に加えほぼ同時期に、大型の財政出動が控えている。
   第三中学校の耐震化改修工事又は新規建て替え、給食センター建設などであるが、
   いずれも先送りできない事業である。
   これらが上記に加え、ほぼ同時期に行われる可能性がある。

  ・広域施設建設費用が見直され、201億円と試算されたが、
   その中に土地収用費と環境対策費など諸経費は含まれていないため、現試算額から大幅に増える可能性がある。

  ・将来、市の財政調整基金の枯渇など財政環境の見通しが悪く、その立て直しのためには、
   広域の建設時期や市の負担額など、先の読めない支出を考慮しない方向で財政再建に取り組む独自路線の選択は
   賢明と考える。

  ・広域では、次の土地選定の動きがある。土地が決まってしまえば離脱はできなくなり、  
   このまま残っても費用負担能力の問題で支障をきたせば2市1町にこれまで以上の迷惑をかける恐れがあり、
   現時点(平成28年10月)での離脱を決断したことも止むを得ないと感じる。


以上の理由によって館山市は、施設の完成見通しが立たなくなったことで、
広域による負担と本市の事業負担の両方には耐えられないと判断しました。

また、11月25日付の広域議員懇談会資料を拝見して、そこに示された広域における建設費や20年間の概算事業費、
最終処分場建設費、管理棟運営費などのスケールメリットも大変評価しており捨てがたいものもありますが、
今回に限りましては、本市におけるダブルの負担に実際問題として耐えられるかという点に加え、
今後10年ほどの短・中期の市財政計画の対策に重きを置いた選択の方が、より重要という判断もしました。



「個人及び議会の見解」

議員個人も、議会としても市の判断に対する見解を示すことは重要であると考えます。
結論として、離脱の判断は致し方ないものと考え支持します。

議会としても総意としての見解は「やむなし」としました。
議員個人も、議会としても市の判断に対する見解を示すことは重要であると考えます。

但し、館山市議会としての統一見解を示しただけであり、
広域議会の承認が得られなければ離脱することはできません。
今後は、2市1町の理解を得るために、誠心誠意最大限の努力を尽くしていくことは当然の条件となります。



最後に唯一、苦言を呈するとすれば、離脱に至る手順には他の道もあったのではないかということです。

決断した理由は上に述べた通り納得できますが、そうであるならば、
事前に市議会の理解も得て総意として市の意思を整えた上で、更に広域議会においても、
突然ともいえる離脱表明ではなく、状況説明と離脱への意向を、
まず、打診する順序だてもあったのではないかという点です。

多少、時間的に猶予を持って事に処して頂きたかったということです。
そうすることで、不要な軋轢も最小限に抑えられたのではないかと思います。


同様に、広域にも猛省を促したい点があります。

それは、2度の用地取得の判断を検証してほしいということです。

富浦町の場合は、道路の条件等での折り合いは採れなかったのか、打算的な判断はなかったのか、
本当にあきらめざるを得なかったのかという点です。
当時、懸案を是認してそれでも進めていれば、今よりはるかに安く、早く稼働できたと思います。

千倉町の場合は、土地を決める前に周到な確認作業がなされていたのかという点であります。
イージーミスと感じてしまう分だけ惜しまれます。

何れも結果として処理施設の完成が先送りになり、多くの経費も投入し、
その確たる総括がないまま次に進もうとする姿勢もまた、
3市1町の住民に対して責任ある組織の対応だと認めることはできないと感じています。

住民への責任と、理解と納得があって、健全な事業として支持されるものと考えます。




3「自治基本条例」と「館山市倫理条例」の制定を‼


「自治基本条例」提案理由


市では、市民協働条例の制定に取り組み始めました。

これは「市民の市政への参加」を主な目的とするものですが、理念又は手続法的な側面が強く、
権利や義務、責務等はほとんど問いません。

対して自治基本条例は、
「市民の意思に沿ったまちづくりを進めるための権利や責務等」を整備することと言えます。

市民協働条例に似ていますが、
市民は勿論のこと、市議会や議員、執行機関及び市職員等の義務や責務も加わります。

市民が行政に参加する手法として、例えばパブリックコメントの実施に際しては明確に基準を設けるとか、
市民の意見が2分する案件に対しては直接民主制的手法で、
市民の意思を問う市民投票を制度化することも考えられます。

これらをきちんと整備する自治基本条例は、各条例の最高位に位置付けられる条例です。

もとより各条例間における優劣はありませんが、
自治基本条例を中心として、他条例との整合性を図るものです。

今、これから、今年から、市民協働条例を策定しようというタイミングですので、
市の憲法ともいえる自治基本条例の制定にシフトすべきと提案しました。


答弁:現在、市民がまちづくりの主役として、
   いかに行政と共に取り組んでいけるかの環境を整備するための基本的な方向性を定めることが重要と考え、
   まず、市民協働条例に取り掛かりたい。



「館山市 市民協働条例検討委員会」議員委嘱の経緯

市では、市民協働条例の制定に際し、検討委員会の委員委嘱を進めています。
各種団体等から委員を構成するようですが、市議会議員からは2名の要請が提案されました。

数日後に開かれた議会運営委員会において、
市から要請のあった市民協働条例委員の、議員の委嘱に関してが諮られました。

そこでは、そもそも議員が委嘱されるべきか否か、また受けるならば誰にするのかといった議論があり、
細かいことは省かせていただきますが、結論として議員を推薦すると決まったようです。


更に数日後の全員協議会で委員2名が発表され、
その一人に私を推薦することで一致したと聞かされ、軽い衝撃が走りました。

ショックの理由は、おそらくですが、
私が議員の中で最も市民協働条例の制定には消極的な存在だろうと思っていたからです。


私が今回取り上げた通告質問における趣旨は、
「市民による行政参加」という方向性は同じであるので、労力も時間もそれなりに係ることから、
「せっかくならば最高位に位置する自治基本条例を策定してはいかがですか」というものでした。

だから執行部に対して考えを変えるよう通告で取り上げた次第でした。

ところが議会運営委員会で決まり全員協議会での発表の後、
当人に確認することもなく次々と議事が進んでしまい、自分の意見を述べる機会を失ったと感じていましたが、
さらに数日が経ちそれ自体も忘れたころ、市から検討委員就任に係る書類が届いてしまいました。


ここで離脱はできないと腹を決めました。
もとより、お受けするからにはいかなる性格の条例であれ、最高の内容に尽力していく覚悟ではおりますが、
自身の考えからは正反対の顛末は、まさに悲喜劇でありました。



「館山市倫理条例」提案理由

政治倫理は道徳的規範性のみがクローズアップされますが、情報公開制度による腐敗防止の側面があります。
また有権者との約束を守るという基本ルールが民主主義であり、その根底を成す概念が政治倫理と言えます。

館山市議会議員政治倫理条例を12月議会で上程し可決されましたが、
市議会議員のみで清浄な政治が実現するものではないと思っています。

市長をはじめ市三役、市民も含めた館山市の倫理条例を制定することで、
現在及び将来にわたり十全かつ普遍的な政治腐敗防止対策に繋がるものと考えます。


答弁:市倫理条例の必要性等は認識している。
   館山市議会議員政治倫理条例や、他市の機能・効果等を検証しつつ、検討した上で判断していきたい。




館山市議会議員 政治倫理条例を制定

議会改革特別委員会では、館山市議会議員政治倫理条例を平成28年12月議会、第4回定例会に発議し、
議員全員の賛同を受け、平成29年4月1日施行となりました。

今後も、クリーンな政治の実現を市民の皆様にお約束するとともに、
通告質問でも取り上げましたが、館山市政治倫理条例の制定にも取り組んでまいります。


また、議会改革の一端として、12月議会からは本会議の模様がインターネットで録画での配信が始まり、
これまでリアルタイムのみであった放送が議会終了後も1か月までは、いつでも視聴出来る様になりました。

平日は仕事で本会議を傍聴できない現役世代の方も、
議会や議員、執行部が議場で何を取り上げ如何なる議論が繰り広げられているかが分かります。


議会改革特別委員会の使命は、住民に開かれた議会を目指すための改革を進めることにあります。

これまで以上に議員も、政治は市民のためにあるとの自覚のもと、市政を監視し、
政策を立案・提言し市民の声を反映できるよう緊張感をもって努力していかなければなりません。


更に、今後は機関としての議会を充実させ、市長・執行部との善の政策競争を目指してまいる所存です。
本委員会は本年もより一層、活動の充実を図ってまいります。

館山市議会議員政治倫理条例を制定の文面は、HPトップ「議会改革」にも重複掲載されております。



館山市議会議員  瀬能 孝夫








 
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瀬能孝夫  

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     2017-01-10 up 
  昨日(2017-1/9) 
 南総文化ホール前交差点際で 
 公明党青年政策や新成人へのお祝いの街頭演説を行いました。


 館山市議会議員 瀬能孝夫






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